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a days:日常的に迷走中
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ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
基本的に毎日書きます。拍手レス等はコメいただいた翌日あたりに…きっとあると思う。
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| 2004年06月14日(月) |
なんでこんなに/種方面、剣話。/普通日記/続き。 |
好きになってしまうんだろう。
太公望も 小狼くんも エヴァンも ムウ兄も 橘さんも(笑) みんな好きだ。
ま、何かがキライになるよりはよっぽどいいよね。
そう思うことにする。
燃えて萌えて突っ走ります。 不器用でごめんなさい。
確かに君の言うとおりだよ 今なら引き返せるけれども つまらない意地を張り続けてる 歩き始めた以上諦めない
もう一度この手にチャンスを・・・
すんません。 RIVERはすっかり橘ソングです。(爆笑) だって、ムウ兄はこんなにヘタレて無いような気がするんだもん。 瞬間、ガックリしたときにマリュさんがいて本当に良かったけど。 橘さんは本当にヘタレなんだもん。これからどんなに落ち込んでも小夜子はいないんだもん。 …愛しいなぁ!!(笑)
ふふふ。小話。 茶房じゃなくて、albireoのちょろりんが引き取りますよん♪ さあ。吐いて!吐いて!
ヒロインは? 虎太郎ちゃんで決定ですねぇ! 広瀬栞ちゃんが強すぎるんです。 剣崎:「相川始は天音ちゃんには手を出さないような気がする」 虎太郎:「どうだかね!」 別の意味で手を出すだろうて。いいねぇ、歳の差カポー! (いいわけ無いだろ!犯罪ぽいぞ!しかも人外!きゃー好きシチュ!・笑) 唯一ココロのオアシスは睦月と望美ちゃんです。(笑)
CCさくらっぽい。 ↑知ってる人は全員が突っ込んだ。(剣レビューサイトでもいっぱいネタをハケーン!楽しい楽しい・笑)
イケメン仕様。 剣崎一真・白井虎太郎・相川始、あんたら似過ぎ。(5話くらいまで見分けがつかなかった。遅!!!) 今ではすっかり判ってる自分が怖い…。 ちなみに芝居もまだガタガタですね。 毎度、橘さん天野さんのアフレコはあかんなぁと思う。最近マシになったけど。 剣崎くん椿くんは元気いっぱいで大分良くなったと…まだ聞き取りにくい時もあるけど。 …がんがれ!ライダー!睦月かわいいぞー!(望美ちゃん風に)
↑ダメダメを補って余りあるもの。 母性本能だろ! (ママ向けだと言われりゃ返す言葉もねぇ!ときめきマイハート、ラウザー一発ドキュソ!バカだなー・笑) 危なっかしくて見ていられない、でなはくて、 危なっかしくて目が離せない、なのです。 ムウ・ラ・フラガのような人は理想です。本気で。かっこいい。しっかり頼れる大人。大好き! (マリュさんのほうが現実に近い気がするんですよねぇ。理想主義で責任感が強くて危なっかしくて守ってやりたい女・笑) けれども。 橘朔也のような人は現実です。大人というよりは、男。 理想と現実の間で意地張って強がって壊れそうになるような、莫迦。 こんな人に惚れてしまったら、女は辛いね。惚れられちゃったら、女冥利だね。 だから、橘くんを助けたい、守りたいと言った小夜子が大好き。母性だねぇ。 (小夜子は8話くらいで退場予定だったらしいですよ。愛されてよかったね、橘くん!)
デカレンのほうがいい。 らしいですね…。怖い…から見ない。(臆病者)
日曜日の朝は早起き! …できない…(涙)
種のおかげで剣があります。 本当に、種はすごいなぁ。 一年で。一年で、私をこんなヲタにしてしまった。
あさーあさー。 ダンナのお弁当つくろうとして、オカズないのに気付いてそのままネットー 不健全だなぁー。
本館リンクページ、剣関係ちょいといじりました。 (梧さん応援&教えてくださってありがとうございますー!) ええと、関連ページにタグ避け入れて…公式へのリンクを一時的にはずしました。 けど、公式に行けないと面白くないので(それくらい公式がしっかりしてる) ぐぐるへ飛ぶようにしました。自力でぐぐって〜。 タグ避け、他のページも入れておいた方がよいのか? グランディア関係はそのままでもよさ気かなぁ…いや、入れておこうかなぁ。
普通日記。
今日は、実は、ものすごーく疲労しています。 だからこんなに書いたのかも…。 吐かなければ辛いほど。
短期だからこんなことをいえるのかもしれないけれども。 学校、面白いです。 生徒達はみんな可愛いです。 それぞれにタイヘンそうなんだけども。 教えるのも今日は本当に大変で、へとへとなんだけど。
「せんせー、お母さんみたいにガミガミ言わんといて!」
ああー!今日一番辛かったんだよぅ!それが!!(涙) そうか…お母さんか…(そりゃそうだよなあ) 恩師上司のせんせーには、 「そんくらいでメゲたらあかん」と笑われた。
けど、かなり落ち込んだぞー。うえーん。(涙)
剣ネタ話、相変わらず、たちばなさんでーす!
「へえ。新しく入った研究員ってお前?」 初めて会った時、桐生さんはこんなことを言ったっけ。
fantasy100 068. 狂熱の骸
そのとき研究の最中だったライダーシステムのラウズに関する解析、計算式がマズかったのかモニターにエラー表示が現れてため息を吐いたときだった。 「…あ、すみません。まだ解析ができてなくて」 「博士持ってるっていうから、ひょろっとした坊やかと思ったら」 「え?」 瞳に強い光を持つ人だった。 「広瀬さん!こいつ、ちょっと借りてもいいですか?」 「構わないが。前のヤツみたいに潰さないでくれよ、桐生」 研究室長の広瀬さんが苦笑しながら怖いことを言う。 「あ、あなたが桐生さん!?」 「そ。ああもう、白衣脱いじまえよ!」 無理矢理引っ張り上げられて、研究室から引きずり出されてしまう。 この人が、古代遺跡から発掘された一万年前の伝説に挑戦する…ライダー。 憧れの人を前にしながらも、余りに突然の出来事に何も言うことができなかった。 連れてこられた場所は闘技室。 「ひとりで訓練なんてやってらんねぇんだよ」 「…俺、桐生さんの相手をするんですか!?」 「お前は何もしなくてもいい。寸止めしてやるから、立ってろ」 桐生さんはニヤリと笑うが、その目は獰猛な獣を思わせる。 次の瞬間、桐生さんの上体が軽く沈んで、風を伴った動きで足の甲が頬の横へ飛んでくる。そしてピタリと止まった。 「…ほう。見えてるのか」 「速いですね」 「当たり前だろう?お前、武道の経験は?」 「特にありません」 「このまま暫く俺の相手しろよ。戦い方を教えてやるから」 桐生さんは屈託無く笑う。 自由に動いていいと言われ、迫る蹴りや打ち込みをかろうじてかわす。おそらく桐生さんは本気ではないだろう。見ているうちに、防御の姿勢が取れてくる。教え方が上手い。自分の体が桐生さんに合わせて素早く動けるようになることに感動さえ覚える。 この人と一緒に人類基盤史の謎を紐解いて、危機的状況にある世界を、人々を守る…そんなことができれば。 「橘!!」 突然上方から怒鳴られた。ラウズのシステム解析を待っている上司がカンカンになっている。 「しまった…!」 「先行ってこいよ。たーちーばーな!」 「…あ、え…」 「なんだ?」 初めて名前を呼ばれて、絶句してしまった。 尊敬できる先輩、また同じ時間を過ごせるかもしれない。それが凄く嬉しかった。 「今の仕事を片付けたら、また来ます!お相手させてください!よろしくお願いします」 頭を下げて頼み込むと、降ってきたのは爆笑。 何か可笑しかったかと戸惑いつつ顔を上げると、桐生さんは涙目で笑いながら俺の肩を小突いた。 「クソ真面目なヤツ!」
今、俺の隣には睦月がいる。 あの人のように、力を求めた睦月。 あの人のように、その力を狂わせないように。
あの人の骸に、必ず成し遂げると誓え。
end
桐生さんと橘さんネタはまだまだやりたーい♪ てか、本当に橘さんだけで、白ご飯3杯くらいおかわりできるよー(笑)
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