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a days:日常的に迷走中
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ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
基本的に毎日書きます。拍手レス等はコメいただいた翌日あたりに…きっとあると思う。
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茶房280000打、自分で踏みましたー♪わーい!0がいっぱいーっ キリバンで何か書いてください。>自分 そーだなぁ、ムウマリュでぇ、ほのらぶちっくなちょろりん節炸裂の話とか。 と、自分で自分に課題を出してみる。できるんか? でも280000打はキリバン設定はされておりませんことよ。をほほ。
なんかもう、書いてることはしっちゃかめっちゃかですな。 すんません。 本当にすごいカウンタ数字になってます。訪れてくださった皆様のおかげです。 ありがとうございますー。
今日のガッコ。 相変わらずワープロ入力の授業が続く。ずっと続く。 今日は・・・ストロークのめちゃくちゃ早い子がいるクラスがあったのだ。 いつもいろいろ得意気な彼なので、いっちょ戦ってやろうと思って10分勝負してみました。 結果。 ・・・・・・ 負 け た 。 _| ̄|○ 彼960超え、私930超え。しかも彼はノーミスだ。 …悔しいんだよう!! このトシで一生懸命がんばって負けた私と、軽くノーミスで間もなく1000打に届こうとする彼では…今は同じ程度でも今後の成長を考えると、勝てねぇなぁ〜と諦めそうだ。 くっそう・・・それが悔しいなぁ。 若いんだもん、高校生。(苦笑) 明日から中間考査です。 みんながんばれ♪ 私は一週間お掃除です。
●みらるさん ステキ図書ー!きゃあああああ!!!! ジェドミャムがピュアピュアだわ!(笑) ありがとうございますっありがとうございますー! グラXジェドミャムで何か書きたいなー。えへへへへー。
そんなこんなで、グラペケ、ジェイド×ミャム子ちゃんネタを。お礼に〜 (こんなネタ、みらるさん書いてなかった?大丈夫かしらん…)
ロッカの朝、皆が個々に…本当に個々にいろんな朝食を取りつつ、エヴァンがその日の予定を話し始めるのはいつものこと。 「今日は…そうだなぁ。混沌の回廊は一休みして、波頭の源に行きたい」 指差したのはモエアの実。 カーマインが一気に悩める女に変化する。 「最近…ダイエットの効果が出ないのよねぇ。メンバー決めてるの?エヴァン」 「いや、行きたいヤツいるか?何なら1人で行くつもりだけど」 「気を遣うな。お前はメンバーについて来いと命令すればい」 相変わらずルティナはそっけない。けれど口調はエヴァンが皆を置いて行こうとするのを静かに怒っている。 「あ。じゃあ、ルティナ決定な。水の遺跡まで行ったことなかったろ?」 「連れて行かなかったのはお前じゃないか」 「ルティナは武器の相性が悪いからな。今ならスキルでなんとかなるだろ。あと二人…」 「行っておけよ、カーマイン。今日も昼飯時にカロリーがどうだと騒ぐんだろ?」 「うるっさいわねぇーブランドルに言われたくは無いわよ!ウィンディちゃんが勧めるだけ食べるんだから、あんたは」 「はいはい。カーマインも波頭の源、決定な」 それ以上の口げんかを慌てて阻止する。あと1人を探してエヴァンが周囲を見渡すと、ミャムがウルクの大きな背中の陰に隠れようとしてる。 「ミャムは水嫌いなんだろ?今日はいいよ」 「え、うん…。ありがと」 いつもなら、ミャムはそこでホッとしたように笑う。なのに、今日はまだ心配事でもあるのだろうか。不安そうにエヴァンから目をそらした。 「では、私が行こう」 ジェイドが申し出ると、あたりに納得した空気が漂う。彼の技は水系のモンスターとの相性が良く、パーティのバランスもそう悪くはならない。 「そーだな。ジェイドに頼むわ。マナエッグの調整手伝ってくれよ。ルティナとカーマインは30分後に管理人の所に集合…でいいか?」 「わかった」 「おっけー」 軽い返事が二つ続くと、他のメンバーたちがまたそれぞれの食事に戻る。 「…ごちそうさま」 「あれ?ミャム、ほとんど食べてないじゃないか!?具合悪いのか?」 「そ、そんなことないよ。大丈夫だよ。気をつけて行ってきてね、エヴァン」 ミャムが逃げるように食堂を出て行った。 カーマインが好奇心を隠し切れず、エヴァンに小さく問う。 「ねえ、何かあったの?」 「俺が知るかよ。ジェイド?なんかあったのか?」 「いや…私にもわからん」 ジェイドも、ミャムの様子がおかしいことなど、まるで気付かなかったようで、心配そうにドアの方を見ている。 「ミャムを気にして、今日の波頭の源で怪我などするなよ。ジェイド」 ルティナがモエアの実をかじりながら、他の三人にその青い実を差し出した。
つづくー。
ひー!なんか地震!?揺れた??震度1くらい…。 丁度ailaさんの日記で地学話を読んでたところだったんでビクリ。
地学といえば、今の情報の先生が元々地学の先生で、私の高2のときの担任で、地学部の顧問だったのです。(今の高校に地学部は無いのですが…) 今も時々空き時間に天文話やら気象話やら地学話に花が咲きます。 今日、考査準備で走り回ってる英語や国語の先生の間で、花咲かせてる二人。(笑) 「今の高校生の試験受けても、私も欠点だらけだわー」と言うと、 「地学は点取れるやろ?」と。 地学だけやん。昔っから。(笑)
3年生の選択授業の中で「ものづくり講座」というのがあるそうです。 あちこちの先生の机の上に、なんじゃこりゃ!というシカケオモチャがあって、どうやらそれが作品らしいのです。 「…こんなん作るんやったら、私も受けたいわーものづくり講座!」と言うと、 「あの授業は、ものづくりじゃなくて、物好き作りで物好きしか集まらん講座やぞ」と1年の先生。 物好きで結構だ!(笑) 細々と細工したり、図面引いたり…大好きなのだ。
ええ。高校生の時も物好きっ子でした。 選択は美術と漢文と地学でした。全然受験科目ではありません。遊び倒してましたもん。
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