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a days:日常的に迷走中
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ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
基本的に毎日書きます。拍手レス等はコメいただいた翌日あたりに…きっとあると思う。
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最初に追記を。
『…ビクトリア宇宙港での悪天候の影響で、臨時にカグヤ宇宙港へ降下する便が激増した為、プラントから到着する定期便に半日から1日の遅れが出ています…』 昨夜から続く似たようなニュース。 ムウが小さくため息をつくのをマリューは聞き逃さなかった。 「…行ってきたら?」 誤魔化すように笑って、「どこへ?」なんて言う。 知らないとでも思ってるのかしら。 生憎、今日の本来の予定はキャンセルなのだ。プラントから降りてくるアスランとカガリのデートを二人でこっそり護衛するはずだった。そのアスランがおそらくオーブの上空で足止めを食らっている。 二人の現・雇用者であるオーブの姫君は、きっと今頃部屋で腐ってる。 「私はカグヤへ行ってきます。少しでも役に立てるでしょうから」 「俺は?置いてけぼり?」 「ええ、そう」 「ちぇっ」 がっくりと下を向いても、ムウは言葉ほど落ち込んでいない。 早速退散、とばかりにマリューがひらひらと手を振ると、ムウの瞳の青がとても優しい色に変わった。
『キラ君ほどの完全なコーディネイトされた遺伝子ではありません。ですが、カガリ様の身体能力の高さ、精神力の強さは本来のご両親のそのままでとは考えられません。研究所で使われていた、ナチュラルの最も優秀な遺伝子を参照に…』 エリカ・シモンズの報告は、ゆらゆらと不安定なひとつの絆を指していた。
↑なーんて文の続きは、ひめたんで・・・。 アスカガな人も、ムウマリュな人もごめんなさい〜〜 あ、銃を向けないでください。剣も怖いです。MSで踏むとかキメラに練成もやめてください。 ムウカガで・・・が書きたかったの〜♪ ひめたんだし、きっと見に来るのはアスカガさんが大多数なので、ムウマリュなシーンがあってもあんまりだよなーと思ったので、あちこち削ったんです。
そして、インテで配布しちゃった話のWordのデータをupしてみました。 そのままプリントアウトすると2-3、4-5、6-1のページが出てくるんで適当に折って…。 面倒…(汗) たいした話じゃないですけれども。
ガッコで。 遂に。 種ヲタトークをブチかましてしまいましたー♪ あの会話だけでココまでたどり着いたらエライぞー。 …本気で来たら、上のweb拍手メッセにでも名前書いとき。特典などはありませんが。(笑)
あ。そだ。 ひめたんの、夕飛さん絵を見て、 「やっぱりなぁ」と思った。 姫が幸せならいいのだ。 そして、私は兄貴が幸せならそれでいいのだ。 がらくた茶房ってそんなとこ。(笑)
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