a days:日常的に迷走中
ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
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2004年04月02日(金) 威嚇する小動物。/種小ネタ話

実家イタチ、ハナちゃんの注射&おクスリdayでした。
大阪・豊中にエキゾチックアニマル診れる獣医さんがいるのよねー。
チビズを連れて行くと面倒なので、私がハナちゃんを預かって注射に行ってきました。
背中を掴まれるハナ。
「シェーー!!!」←威嚇。
「おお、怒ってる怒ってる」<獣医さん
「コイツは短気なんです」<私
ジステンバー注射の時は声も出ませんでした。短気だが肝もすわっとる。
体重1.1kgは女の子にしちゃ重い方だけども、小動物は健康でデカい方がいい。
(モシモんときに体力があるから)

その後、チビズの保育所申込関連で市役所へ。
…うーん。へっぽこい。
日本中で保育所が足りないとか言ってるけど、何故増やさないのかがわかんない。
みんな困ってるのに。

そういや隣の市長選挙に子育て中ママンが立候補したそうな。
やはり住むのなら隣だったか…?と思ったりもする。(苦笑)



突発的ムウマリュ、ショート。

「指がキレイだよね」
何故突然そういう話になるのだろうか。ただ書類を捲っていただけなのに。
「仕事、続けてくださいませんか?」
「データのチェックは終わった。気になった部分はマーカー付けてるよ」
「…早いですね。ではこちらの書類もまとめてください」
「りょーかい」
紙の束を渡すとき、彼は私の指に触れた。
多分、わざと。
気にしないでいようと思っているのに、得意気な青い視線が合ってしまうと照れてしまって指が動かない。
「気付いてないだろ?指の癖」
「え?」
「よく口元に当てるよね。そんな仕草が女性らしくていいなぁって」
そんなの、よくある癖だ。
「誰にでもある癖です。…指のキレイな女性なら誰でもいいんでしょう?」
嫉妬を隠そうとして上目遣いに見やると、彼は嬉しそうに笑った。
「俺、マリューの嫉妬が大好きなんだ」
あ。
また引っかかってしまった。


ねえ、20指令は?(4で止まってる)
グラ2日記は?(次はサイラムなのに)
グラ2ネタ話は!?(どこまで飛ぼうかと検討中)


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