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a days:日常的に迷走中
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ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
基本的に毎日書きます。拍手レス等はコメいただいた翌日あたりに…きっとあると思う。
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| 2004年03月22日(月) |
いろいろ+追記+追記+追記/種ネタ話 |
昨日の種ネタ話(まだ書きかけ)を打ち込んでたらチビズが起きちゃった…。 くぅ、続きは後だ。
来週のインテ、行けなくてヘロンとなってたら、お声をかけていただいちゃいました。 松崎さんとこにムウマリュ本を置かせて頂きます〜! すんません、ありがとうございますー!!(涙) いや、例のムウ帰還本なのですが… 現状でも↑コレ以上の話は書けないかも知らんです。それくらい何もかもを叩き込んだ無謀な一冊。(笑)
今から風呂に…の前に、R-ミナさんとこ行って。 マジっすかー? ↑思いっきり疑問形。2004年って今年なんですけど…。 2並のストーリー性を要求され、X並のバトルを実現…できるだろう、多分。 やりたいなー。ホントにやりたいなー。(切望)
アメリカで発売予定って、グランディアはアメリカやヨーロッパの方がウケるもん。(笑) アチラの掲示板は今もアツイ。 エヴァンとリュード、どっちがカッコイイ?なんてさぁ〜。
リュードはクールでカッコイイ、マジでカッコイイと思う。 けどな、エヴァンは友達になりたい。能力的にはヘタレ気味だけど、ありのままの人を受け入れるエヴァンと。
と、意見してみたい!ああ、英語ができたらなぁ〜〜(笑)
今日の日記は書いた順番がめちゃくちゃです。 最初のが朝、2つ目のは夜10時ごろ、今11:30です。
一日何しとったかーっつーと。 久しぶりに職安(ハローワーク)に行ってみました。 思いっきり近代的になってるんやねー。(いつの時代の人なんだか、推して知るべし) その後、チビズと姪っ子ズが合流して遊ぶ。遊ぶ。遊ぶ。 妹と「今日の晩ご飯何ー?」って話してたんだけども。 シチュー炊く(たく)というのは関西だけですか。そうですか。 ご飯を炊くは普通ですが、カレー炊く、サカナ炊く、煮るのは何でも炊く、なのです。 時々フシギワールドへ行きます。
…何の話してんだか。(笑)
種ネタ話。 恋仲なふたりに20の指令、その4です。 違う…違うよーな気がしてならんです。(滝汗)
04:叱咤せよ
カガリは怒鳴り出したくて仕方が無い。ぐっと堪える。ひたすら堪えている。 そのうち、何を言い出したかったのか、判らないほど気弱になってくる。 M1アストレイの女性パイロット3人に囲まれているアスランは、いつものちょっと困ったような感じじゃない。何しろ得意のマイクロユニットが今日の話題なんだから。機械系に強い3人娘、あまり勉強をしていなかったカガリには、いつもに増して嫉妬の対象だ。 演習の終わったブリーフィングルームでそんな場面に出くわしてしまったムウ。 「・・・・・・(気付けよ!)」 アスランの方をみながら何度もそう思うが、鈍感なのか意地悪なのかちっとも後ろを振り返らない。 張り詰めた空気に耐えられず、ムウがこっそり話しかける。 「いいのか、お嬢ちゃん?このまま放っておいたら、あの坊主はアストレイ組に持って行かれちまうぜ」 「か、構うもんか。別に、アイツは私の所有物じゃないし」 「所有物じゃなくても、大事なモンなんだろ?」 カガリがため息をついて俯く。ついでにムウの腕を掴んで、ポツリとつぶやいた。 「アイツ、本当は私のことをどう思ってるんだろう」 いつになく気弱。余程自信を無くしてるんだろう。 「大事に思ってるんじゃないの?」 「そうかな?」 ちょっと強めにカガリの髪をグリグリかき回すと、迷惑そうにするどころか、ちょっと嬉しそうに笑った。 「そーやってアタマ触られるの、好き。…ありがと。自分の部屋に戻るよ」 カガリが大きな声で「じゃあな」と言うと、アストレイ3人娘とアスランが振り返った。 3人娘は「ちょっとやりすぎた?」なんてボソボソ言って、そのくせ反省したようには全然みえない笑顔で「私たちも戻ります〜」とブリーフィングルームを出て行った。 残されたムウとアスラン。 アスランがチラリとムウを見る。…じゃなくて睨んでる。 「カガリと何を話してたんですか?」 反射的に怒鳴る。 「気付いてたんなら、こっち来いよ!」 カウンター攻撃に一瞬気を飲まれるアスラン。ムウが盛大にため息をついた。ついでにアスランの頭もグリグリかき回してやる。 「な、何するんですかっ」 「好きなんだってさ!」 わざと主語を濁すと、アスランの顔色がササーっと変わる。 「……カガリのとこ、行ってきます」 無重力をふわふわと移動していくアスラン。面白いのと仕返しのつもりで、このまま放っておこうと決めた。 アスランが自動ドアを開けて出て行くのと同時に、マリューが入ってきた。 ムウの気がふと緩む。が、マリューの表情は渋い。 「ねえ、カガリさんがなんだか落ち込んでたわ。今すれ違ったアスラン君も落ち込んでたみたいだけど…」 「ああ、それは…」 マリューがピシっと姿勢を正して。 「あなた、いじめたんでしょ?若い子に意地悪しちゃダメじゃない!」 思いっきり大声で叱られて、ムウの体から力が抜けた。 ―――誤解だってば。(半分は)
--- 難しい。めっちゃ難産でした。しかも違うよーな気がものすごーくする。 視野せまいアスラン、ごめんね、ごめんねー。
web拍手レスですー。 ●>某処にて、怪電波感度良好!?おおー!乱反射?(笑) ご連絡いただいた皆様方、ありがとうございますー!本気と書いてまじですごいです。 4月頭にはちゃんとしたページにします。(目標) ●グランディア3、出れば、また私はおサルになります! はやくサルになりたいー!うきー!(間違いなくどこか可笑しいヒトです>自分) Xの話、どんどん振ってください!
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