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a days:日常的に迷走中
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ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
基本的に毎日書きます。拍手レス等はコメいただいた翌日あたりに…きっとあると思う。
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そういえば、昨日です。ダムA早売り見ました。 つーてもオニーチャンが立ち読みしてる間からコッソリだったので、じっくりは見てないんですけども。
●イザディア絵。 イザは評議会服、ディアはザフト服。 両方ともプラントからは降りない、ということ? このふたりカプの人は嬉しいけれど、ディアミリさんには非常にやりにくいんでは? ●マルキオ邸。 戦後で子供の前だから?えらく明るいラクスとカガリ。 注釈でちょいと悲しい目にあった人のことに触れられているのがウソのよう! どういうこと!? (それはこのふたりのせいではなくて、スタッフのせいです。勿論) ●アスキラ。 結局はコレがやりたかっただけでしょう?(笑)
なんとか、噛み砕こうと必死。もちろん自分が。 えらく明るいカガリが、ぐったり落ち込んでる男二人に説教。 「大切な人がいれば、必ず帰ってこようと思うモンだろ!?だーいじょうぶ!」 くらい言って〜。 うわ、願望だ…。(涙) 男はアテにならんので(笑)、姫ふたりに多大な期待を寄せてしまいます。
スタッフには何の期待も無いが。
め組種、なんだかウケててありがたいです。わっはっは。 (もちろん一番スゴいのはめ組:原作です) 種パロっていろいろ書き始めて楽しいんですが、あまり嘘を書くのもアレかと調べるようになってます。 けどさぁ。 昨日「ナースのお仕事」見たけど、あれ、全然ナースのお仕事じゃないドラマで、真剣に見てるとバカバカしくて、ドラマだから楽しいんだなーと改めて思う。「踊る大走査線」然り。 嘘つきなのはあまり…けど、あそこまで嘘つくとスッキリだわーというヤツ。 め組の大吾:原作もそんな感じですよね。大吾が型破りすぎだけど、それが面白い。 ↑消防の検証はしっかりしてて、大吾以外は全部まともってのもスゴいんです。 消防のお仕事というのは、もちろん命懸けで、消防士さんはヒーローではありません。 けど、消防士さんはスーパーマンです。 調べてもダメなときには勢いで…嘘を書くかもしれません。ごめんなさい。 そーんな、種パロで遊ぼうかなーと思う、今日この頃です。
なんとなく日記レス。 うらいまつさん8万打超えおめでとー。全然狙えなかったよー。(涙)
>アスランが「卑怯な!」と怒る ナタルの言い方もすごく今更なんだけども、ザフトがAA落としたらラクスも死ぬぞーという意味でもあるのになぁ。といつも考えてしまいます。 昨日の感想含めてね。 AAは戦闘宙域に広域無線が届く時点で、ザフトと取引すりゃあ良かったのに。 先遣隊を見逃してもらうのと、ラクスを引き換えに。もちろん引き換えにしなくてもいい。人質でもいい。 後手後手だからお話なのだと、そう思えばよいのでしょうが。(苦笑)
奪取した機体はどーゆー位置付けになってんだ不明ですよね。ヘリオポリス=オーブのものなのか、地球軍のものなのか、どちらも違うと主張すれば貰っちゃってもいいんじゃないのー?なんて。
すっかり逃げ腰オヨビゴシ? 短編でも書くか〜と思っても一日10行じゃあ短くてもいつまでかかるんだかわかんね。
ホントにご近所様にモエを頂いてます。うれしいなぁ〜〜
チビ1号が便秘です。2号は今日やっと出たのですが、1号はヘラリと溜めてます。 いかん…。溜めすぎると悪夢を見る。 こっそり麦茶にセンナを混ぜたんですが、気付かれてあまり飲まなかった。 明日出るかなぁ〜〜。 寒くて外で遊ばないのがダメなのよねー。 お買い物で遠出(車に乗ればもう遠出)すると、途中のトイレで出せないんだよなぁ。イヤがって。 結局家でダラダラ。 …だから、なんだよねぇ。
仮面ライダー剣はビデオに撮ってますが、まだ見てません〜。
め組種。 うわームウマリュですー!いいのか?違うよーな?ダメかもー?
夜が明ける。 長かった夜。
「お疲れさん。救急は後3回くらいは出場がありそうだね」
俯いて物思いに沈んでいると、片脇に水利台帳を抱えたムウが側にいた。 差し出されたコーヒーカップを受け取ろうとして迷う。
「お砂糖、入ってます?それ」 「今夜は入れてないよ」 「じゃあ、頂きます」
カップを受け取ってひと口飲むと、熱さに慌てて嚥下する。 苦い。 違う、苦さも本当はわからない。
「今はそういう時期でしょ。気に病んでも仕方ないことも多い」 「解かっています。…解かってはいるんです」
救えなかった命。 急激に温度の下がる日は特に、年配者の通報が多い。 ほんの少しの油断で、途絶えてしまう。
「…辛い仕事だよな」 「でも、私は戦場を望んだのですから。あなたと同じです」 「へぇ。戦友として認めてくれるわけ?」
当たり前だ。 それ以前に、彼が私を戦友としてみてくれているのが不思議な程だった。 彼の現場はいつも壮絶な場所なのだから。
ビービーと警報音が響く。どこかから救いを求めての入電中。
「はい、オマケ。苦いばっかじゃ味気ないから」
彼が屈託のない笑みで、私に何かを放り投げた。 受け取って、見るとチョコレート。
『出火報、出場隊、中央R、中央1。現場……』
振り返らずに走り出す彼は、さっきとは顔つきも全く違う。 私のことなんて、もう頭の中に残ってなんかいない。 それでいい。 けど。 必ず帰ってきて。
次いでかかる救急出場。 現場は違うけれど、私も戦う。 必ず救うわ。
end
救急隊マリュさんです。 休む間無く忙しいのに口説かれてます。(笑)
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