a days:日常的に迷走中
ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
基本的に毎日書きます。拍手レス等はコメいただいた翌日あたりに…きっとあると思う。
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2003年12月27日(土) 20万打、ありがとう。/GOOD LUCK!(再)

がらくた茶房、200,000hit over!!
ありがとうございます!(ちなみに私は200,008でした)

最近何やってんだろうってくらい、オフばっかりで申し訳ありません。
まさかまさかです。
visiter様のお陰でここまでやってこられました。
本当にありがとうございます。
これからも…ってこんなとこですけれども(苦笑)よろしくお願いします。



「パイロットの仕事は操縦桿を守ることだ」
「パイロットの仕事は命を守ることです」

きゃーっvvv
ミーハーですね、グッドラック!(再)みてます。
香田キャップがカッコイイのだよぅ!新海くんはもちろんなのだがっ!

最終回を先にムウマリュで変換してみよう。
てか小説版をそれっぽく置き換えです。(笑)

「ご苦労様。大変だったわね」
マリューがねぎらった。
「いや、……確かに疲れたよ」
ムウは誰もいないキャビンのシートに座った。
「どこに行く?」
ムウが唐突にたずねた。
「その…。旅行に行きたいって言ってたじゃない?」
「あら、一緒に行ってくれるの?」
マリューはとぼけている。
「誘っといて何言ってるの」
「そうねぇ…どこがいいかしら」
マリューがふふっと笑ってムウの隣のシートに座った。
「上海は?」
「近すぎるわ」
「じゃあニューヨークか」
「今月は3回も行ったわ」
「じゃあ、パリ」
「前の路線のとき、よく行ったもの」
「…じゃあ、どこがいいんだ?」
「そうね…。ロンドンもよく行ったし、バンコクはいい思い出ないし…うーん…ゆっくり考えましょう」
ムウはマリューのわがままに苦笑している。
「だって、まだまだ時間あるでしょう、私たち?」
「ああ」
マリューはムウの肩にもたれた。
「ストックホルムなんていいけど…でも寒いのよね…北京は今、黄砂だし…」
マリューは明るく笑いながら、涙ぐんだ。ムウはマリューの肩をそっと抱いた。
二人はそのまま、誰もいないキャビンに静かに座っていた。窓の外にはハワイの青空が広がっている。二人の間にようやく穏やかな時間が訪れた。


ああーなんだか楽しいぞー!キャラ全然違うけどー!(笑)
ムウ、旅客便のキャップか。んでマリュがチーフ・キャビンアテンダントか。

つーか…
飛行機好きー!!! 乗り物大好きです。(笑)



種フェス、なんだか楽しかったそうでー。いいなぁ〜涎垂。
サントラのフルオケコンサがあるかも情報にちょっとドキドキ。
い、行きたい…。大阪あるのかどうかわからんが。

ちょっぴりチビズな話。
カレンダーを放置してたら、1号が片腕にはめた。
「ねんきんじゅつしー!」
ああ、片腕マシンガンみたいなのがいたねぇ!
そして、もう一本カレンダーを持ってきて、両脇に抱える。
「ばすたー!」
おおー!面白れぇえええ!
ごめんね、ヲタなママンで。(涙)


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