Secret Garden 臥玖斗日記

   臥玖斗どぇす        
日記と云うより…寧ろメモ帳の方向で…    
内容は…特にあったり無かったり    
取り敢えず書いておけ!みたいな…

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2003年07月03日(木) 豆腐を一丁…丸ごと落っことした(泣)

あろあろ〜
なんで、4日は平日なんだぁ〜カレンダーのバカヤロウ!等と思いながら
突貫作業しております(笑)

ホントは、
昨日の日記部分にメモしてあるユエサンの事を
オチまで書きたかったのになぁ…

ちょっと空いたので、書こうと思った

ユエサンの芸能活動は…取り敢えずソロで暗躍?
「ユリア、ユーリ、スマイル達をちょっと借りたいのだけれど?」

ユエは、楽曲を作りたくなるとスマイルにゲストを頼むようです
一応、本家Deuilのリーダー達に断ってますが、否定は無しの強気でしょうね

「良いよ〜今、ギャンブラーZやってないから…暇だしネ」
「こちらも、特に予定はないからかまわない…」
そんなやり取りにアッシュが、割り込んだ

「ユエサン!なんでスマイル達に頼むっス!?他にも、ベースならいくらでも居るっスよ!」
「他のスタッフを使うと、私の思うような世界が伝わらないのですよ…その点、スマイル達は、一言二言で理解してくれますから」
そんな事を言いながら、チラリとアッシュを一瞥してみせるユエサン

「だったら、ベースは2人も要らないっスよ!スマ〜行かない方が良いっスよ」
「残念、ベースとギター」順番にスマイル達に指を差す
「そ、それなら!ドラムは俺がヤルっス!」
前回のことで、大夫警戒心を抱いているから(笑)アッシュはスマイルが心配らしいです

「ドラムですか」
「そうっス!スマがベースを担当するなら、ドラムは俺に任せるっス」
「残念ですが…」
そういったユエの影から出てきたのは…白

場面設定…気にしない方向で
つか、細かいことは考えちゃ駄目って事
絵を付けたいので、ホントこれだけじゃわからないよって位に、箇条書き(過ぎだろう)
良いの、メモだから


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