Secret Garden 臥玖斗日記
日記と云うより…寧ろメモ帳の方向で…
内容は…特にあったり無かったり
取り敢えず書いておけ!みたいな…
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| 2002年10月08日(火) |
宅急便の時間指定を無視されると… |
あろあろ〜 夕方6時以降に配達時間指定がされている荷物が!! 朝っぱらに来やがった!
朝の電話は鳴っても無視、時間がないから そしたら僕が家を出る時刻の3分前に、呼び鈴が鳴った すっごく不振そうに「誰!」とドアの中から返事をすると 「宅急便です〜お米が届いて居るんですが、今持ってきても良いですか?」と、配達員が聞くわけ…拒否しても良いのか!! 仕方が無いので「イイッスよ」と返事をした 外は、結構な雨で…嫌な感じ 「すぐお持ちします!」と荷物を取りに走っていった配達員…出掛けるまで後、2分しかない 「ったく!!朝に送るなって何時も云ってるのに!!」と思わず怒鳴っていると再び呼び鈴が 「すいません、ここに判子を」 「…」無言で押す 「えっと…持てますか、重いですけど」 雨に少し濡れたお米(30k)の箱は、上から下まで白い服を着た僕には、到底持てる代物ではなかった 「持てませんよね…じゃあ、そこに立てても良いですか」 仕方ないので、玄関の隅っこに荷物を立てかけながら、配達員が 「ここに、時間指定書いてあったの気が付かなくて、持ってきてしまってすいません」と、伝票を指さした
確信犯かよ!貴様ぁ!!と思いながら、寝ていた相棒をたたき起こして(ごめん!)後の処理等を頼んで(濡れた箱を開封して中のお米を出す作業…濡れたまま放っておくとマズイから)時計を見ると やばい!とっくに予定時刻過ぎてる!! はぁ…お陰で、慌てて会社へ猛奪取ですよ
昼に帰ってきたら 「あの後、すぐ電話かかってきたよ〜すいませんでした。だってさ」 2人同時に「ウザイ!」と口走った事は云うまでもなく、 それって、苦情云われないための防止策??かえって逆鱗でしょう まぁ、暇じゃないから云わないけどさ ヤ●ト運輸!
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