| 2004年02月01日(日) |
TAO−paipai や WHY CRY |
昨夜の夜中のハンバーグでおなかいっぱいのまま夜明けを迎え、約3時間の仮眠でレコーディングに行った。 録音は順調に進み、予定通りお昼には終了。
その後、メンバー達とまたハンバーグ屋でお昼ゴハンを食べながら、いつものエロなシモな笑いで大爆笑しながら完食。
昼食後はみんなとバイバイし、その後じゅんこさんはパルコをブラブラ。
そしたら、なんと、店内であすか(女子高生・2年生)発見!
とーぜん一緒にブラブラし、ゴハン代わりにケーキ食べて、ライブまで時間をつぶした。
なんとも暇な二人。
「ど〜する〜 どこ行く〜 まだ時間あるよ〜」 ブラブラブラブラ・・・・・・・
そーこーしてるうちにやっとライブ時間近くなって、たかしと合流して会場へ。
【こころや】 の活動が忙しいたかしは、今夜はサウンドクルーベースメントというライブハウスで、【TAO−paipai】 のショウを初体験できる貴重な時間だったのだ。
でもその前に、たかしを連れて別の会場のライブに行ってきた。
【WHY CRY】 が、プリヴィのスピリチュアルカフェで最後のライブなのだ。
以前にコメントに書いた、161倉庫の【F21】のライブでみつけた、掘り出しモンでじゅんこさん好みの男の子がいるバンド、つーか、ユニット。
やっぱ、ステージの彼は 「華」 がある。
ルックスの良さもその要素の一つだけど、歌声や楽曲で弾きつけてくれるね。
ユニットを結成してから今に至るまでの活動を再現してくれて、約1時間の長いステージを飽きさせることなく、【WHY CRY】 を堪能させてくれた。
そして、サウンドクルーに戻って 【TAO−paipai】。
見るたびに頑張った成果がでてるね。
連日のレコーディング作業で寝てないショウが心配だったけど、テンション高いドラムで一安心。
疲れをエネルギーに変えて楽しむタフなショウは、最近たのもしい。
日曜日だったので、ライブ後のおおっぴらな打ち上げもなく、私とたかしは早々に会場を出た。
いいライブを見た夜だったなあ。
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