お彼岸の今日、光一さんは福井の空の下・・・
エンドリさんはみなとみらいの空の下
仕方ないので本日は、シューミーの引退宣言で頭がいっぱいの
私がひもとくグランプリトクシュウ
これほどまでに、完璧に光一さんのことを忘れて
ページをめくってたのは初めてだ(爆)
いつも基本的には『F1賛歌』を読もう・・と思って
ページをめくってるうちに忘れて、ああ、そうだった!と
思うわけですが、今月に限っては、届いた袋を開ける時点で
すでに完璧F1モードだったからなあ(笑)
めくってたら笑顔の光一さんが出てきて、たまげたたまげた
しかし、まだ白いシャツで、髪もセットの名残があって
王子な笑顔のアップ写真があって良かったよ(爆)
コレが、ジャージ姿のうつむき加減だったら
すっかり通り過ぎてたかもしれん(そんなことはない・爆)
今月はホンダ優勝、F1で聞く君が代ですよ
光一さんが驚いたのは、普段F1に全く興味がなさそうな人間でさえ
「ホンダがF1で勝ったんだって?」と話をふってきたらしい。
やっぱり日本でF1が浸透するには、日本のチームや
ドライバーに頑張ってもらわないと・・とおっしゃってますが。
それよりも、話をふってきた人が、その後どのような犠牲にあったのか?(爆)
目前に迫った日本GPでの、ホンダに期待してる光一さん
「アロンソを打ち負かしてほしいぐらいです(笑)」って(爆)
打ち負かしていいのはアロンソだけやねんな?(笑)
アロンソファンが聞いたら怒るで(私は怒らない♪)
その鈴鹿、光一さんは子どもの頃に家族で遊びに行ったことがあるだけで
F1は見たことがないそうで。
おおお、子どもの頃の記憶がない人も、鈴鹿は覚えてるのか(爆)
ゴーカートで走って「ああ、ここでF1マシンが走ってるのか」と
感動したことも覚えてるらしい。
ほんとに興味のあることしか覚えてないねんなあ
B型の中のB型やなあ(爆)
鈴鹿で光一さんの好きなコーナーは、S字らしい。
ダウンフォースがきいてるマシンがバッシバッシと
曲がっていくのがいいそうですわよ。
(ちなみに私は1コーナーのつっこみです・・誰も聞いてないか)
アロンソに代表される現代のF1ドライバーは
”勝つ為に多少のリスクも辞さない”という部分が希薄な気がすると。
とことん勝利に執着するドライバーが好きやねんな、光一さんは。
がむしゃらに高みを目指して行く姿勢は、光一さんも一緒ですわよ♪
最後に日本GPで、スーパーアグリへの期待も語ってます。
「鈴鹿ではトーロ・ロッソを食えたらバンザイですよ。
MF1とトーロ・ロッソで充分、強気に言って、レッドブルの1台も」
・・・・って、これしゃべってんのを構成してくれてると思うんですけど
光一さん、雑誌ってこと忘れてしゃべってへんか?(爆)
好きなこと言うとるな・・・(笑)
今月の堂本メモは、もちろん日本GPとライブの日程が
バッティングしてること。「月曜日にビデオでしか見れないので
とにかく結果を口にしないよう、今からみんなにお願いしてます」
・・・って、絶対誰かからメール来ると思うねんなあ(爆)
ほら、高見沢さんとか・・・・・
あ、すいません
タイトルがものすごいオヤジギャグで(爆)
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