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2006年09月11日(月) アイドル誌ゲットだぜ【10月号・POTATO編】

いやあ、昨日は大変だった(笑)詳細はファミリーサイトで。

というわけで、昨日堂本兄弟がお休みだったため

ようやく本日アイドル誌にたどり着くわけでございますが

出かけていたため、1誌のみでございますm(__)m



本日は、今日記念日の滝つば表紙の【POTATO】

夕暮れのようなライティングをあびた光一さんの横顔の

なんっっってキレイなことっ!!穏やかで涼しげで

慈愛に満ちた上に凛として。かと思うとはかなげで。

これ一品でお腹いっぱいですよ、奥さん

おかずいりませんよ、奥さん!

まだメッシュがしっかり残った髪を、ヘアメイクさん

一本一本セットしたであろう・・・綿密なのにさりげない

はぁ・・・うっとりしっぱなしなので、次へ参ります



見開きに光一さんが4カット。白いタンクトップに

黒い半袖サファリジャケット、そしてデニム・・

足下は夏の名残のサンダル♪

基本的にアンドロイドなので、角度と目線が違うだけですが

同じ顔でございます(爆)どーしてカメラマンも、その美しさに

見とれないで、ちょっとわらかしてみたりしないのだ?!

そんな中、右端のアップは、やや冷淡で酷薄な目線が良い感じですわよ

美貌の殺人犯みたいな感じよ(笑)



テキストは、今月はもちろんソロアルバム、そしてソロコンについての

話題が中心ですね。やっと解禁になってもんな(笑)

『ディープ』も、アルバム用に作ってたけども、シングル発売したときは

それがまだ言えなくて”あった中から”って、逃げてたらしい(笑)

アルバムは全部を作曲してるけど、全く作詞はしてないんですが

「聴く人が光一が作った曲という部分に焦点を絞って聴いてくるでしょ?

 そこでどういう感想を持つのか」それは自分としては挑戦らしい。

聴いた人がどういうイメージを持つのか。mirrorは、聴いた人にどう映るのか

という意味があるらしい。なるほどね。



前回のソロコンでは、10年やってきた集大成として作り上げたけども

今回は「今の堂本光一を見て感じ取ってほしい」ということらしい。

それはいいけども、初日と発売日が同じってのは、ちょっと気の毒な気がするけど

その辺光一さんはどうお考えなのか・・

メッセージ的なものはなかったなあ(^^ゞ



堂本ブラザーズバンドのライブで、剛さん作曲、光一さん作詞の「Music of Life」

光一さんはずっとアルバムでも詞を書かないようにしてたのに

作詞をお願いされて「えー」って感じだったらしい(爆)

いやがってやるなよ(笑)「でもすごくいい曲に仕上がった」と。



今後の音楽の方向性は、「オレは自身がジャンルを問わず

どんな音楽も好きだから」・・・・うーん、要約すると

こういうジャンルの音楽傾向で・・というわけじゃなくて

自分から出てきたものを全部出していくってことですね。

だから、アルバムにも特にテーマって決められないってことですね。

あえて言うなら、『堂本光一』か(笑)



おおっ!ラストグラビアで、うっすらほほえんでるじゃないか!

ちょっと笑ってって言うてみてんな?カメラマン。

良かったな、剛さんなら鼻に指を突っ込まれるところだ(爆)

しかも、Vネックにあいたリブの半袖はボディラインに沿って

とてもよくお似合いですわ♪全体的にセピアなところも◎



続きまして、剛さん。薄紫のTシャツに、真っ赤なインをちら見せして

赤いパンツ。壁に落書きある地下道?って感じですね?

とってもマイナーコードが流れてるような表情です(爆)

どうしてこれをトップにもってくるんだろう?

暗い、うつろな目なのに・・・・(最も素に近そうだけど・・眠い感じ・爆)



だってほら、めくってごらんなさいよ、ミニギター抱えて

ごっつい笑顔やのに(笑)抱きしめて、ごっついカワイイのに。

うーん・・・ギターがあると変身するよってことかぁ?!

地下道ショットは、すさんだ感じをかもし出してるもんな。

なんて空気がころころ変わる人なんだ(知ってるけど・笑)

だって、地下道ショットは無精ヒゲが生えてるように見えるのに

ギター抱きしめてると、なくなるねんで?(笑)ライトの加減だったとしても!!

びっくりするわ、ほんま(笑)

道ばたでミニギター抱えて、しゃがんだショットが大きなグラビアになってますけど

しゃがんで、見上げて、何気なく右手の内側を左手でかいて(笑)

とってもさりげない一こまになってますわ。

もちろん見上げショットが、目ん玉フェチにとっては垂涎の

球面をかもし出してるわけですけども、それよりも

ブロック塀にこしかけて、まぶしそうな顔で、ギター奏でてる姿が

なんとも不審者然としてて、ステキだわ(爆)

現代に吟遊詩人がいたら、不審者やもんなあ(遠い目)



おっと、テキストを読むのを忘れてた(笑)

この夏、がっつりエンドリライブだった剛さん、エンドリネタをしゃべらずに

話を進めようとすると、ネタはやはり堂本兄弟バンドのライブですね(笑)

コレがあって良かったね(爆)

オリジナルを作りたいと提案したのは剛さんだそうで。

アナタもたいがい忙しいさなかに、やりますなあ。

さすが音楽の事となると、ブレーキはかけない(笑)

2週間くらいで作ってる最中、1コーラス目のサビの歌詞が浮かんで来ちゃったらしい。

だから、デモテープに歌詞をいれて光一さんに渡したそうで・・・

「オレはこんなことを歌いたいんだーって意味で」

そしたら光一さんが子お言葉いいなと思ったからって使ってくれたらしい。

・・・・・どんな言葉だっけな?(爆)



プライベートでは、楽器屋さんに行って、エフェクターを2個買って

ギターを試し弾きしてたら、しらないおじさんがいきなりセッションしてきたらしい(爆)

「なんかビミョーな感じだからさりげなーくやめたわ(笑)」

・・・って、剛さん喜んで弾きそうなもんなのに、何がどのように

微妙やったんやろ(爆)ごっつい気になるわぁ〜(笑)

たぶん、そのおじさん今頃は”堂本剛とセッションした”って

自慢しまくってそうやけどなあ(爆)



お、ラストのグラビアはミニギターを抱いたカワイイバージョンですわ(笑)

これぞアイドル誌。でもうすらヒゲはあるねんな、やっぱり・・・

っていうか、ミニギターごと自分を抱きしめてる感じですな(>_<)

自分とギターだけの世界って感じで。

自分とギターだけの世界って割には、そんなうるうるっとした目で

見られるとたまらないんですが・・・・・(T_T)



93Pには光一さんダースのCM情報が。

”光一演じる先輩社員もお馴染みに”とキャプションが・・・

そうやねんなあ・・・先輩社員の設定やねんなあ。

でも桃部屋世代には、後輩社員でいて欲しいねんなあ(爆)

今度そういうバージョン作ってくれへん?森永さん

女性の課長に、差し出すダース・・・・・ああ、萌え〜〜

(私はいつから課長に?爆)



さらに150Pには、エンドリライブの模様が!

おお、ちゃんと押さえてくれたね、アイドル誌も。

POTATOが一番カット数は多かったかな

赤いハンチングにグラサンのエンドリさん(ヒゲあり)

ギター抱えてジャンピングエンドリさん

ギターセッションエンドリさん

ギター弾きまくりエンドリさん

先生と背中合わせエンドリさん

ああ、願わくば、もっと全体を見渡せるショットも欲しかったな

基本的に前回と変わってないとはいえ、バンドの位置も

変わってることだし、バンドもコーラスも併せて

エンドリライブなんだと思うんだけどなあ

(まあ、そこがアイドル誌なんだな)



176Pには、堂本ブラザーズバンドの模様

もうすでに懐かしい(笑)ギター抱えてる剛さんがやっぱ楽しそうやなあ

光一さんも、今回は屋内だったし(笑)進行的には大丈夫そうですね。

途中のMCで高見沢さんが硝子の少年の時、ギターのチューニングが

少しずれてたからもう一回やらない?と提案があり、もう一度やったそうな。

それは美味しい・・っていうか、そんなん聞いたことないな(爆)







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