| 2006年07月22日(土) |
少年からおっさんまで |
やっと光一さんの出演は一段落ついたかな?
ちゃんと追いつけてますか?
・・・ああっ!
一番肝心なCDを紐解いてないじゃないかっ!(爆)
てーへんだ、てーへんだ
しかし、あれは出来れば誰もいないときにゆっくりやりたい
というわけで、本日はさくっとFINEBOYS
よくぞ覚えていたもんだ・・って感じですが(笑)
こうやってAmazonの箱を一つ開けると、またそろそろ次が来るねんけど・・(笑)
速水もこみちくん表紙の8月号ですよ
ぺらんぺらんと眺めつつめくっていくと
先に目にはいるのが、左のページなのよね
サーモンピンクの細身のパンツに、白いTシャツ
チェックのキャスケットの剛さんが橋の欄干にもたれてる姿を
まず発見・・・するわけですが。
なんて小粋なんでしょうっ♪
イギリス人かと思ったわっ(爆)
・・・イギリス人のティーンエイジャー(笑)
だってさあ、ほれ、その靴デカない?
いいの?それで?
白い、スリッポンみたいなサンダルですけど。
明らかにお父さんの靴〜みたいな感じ(笑)
しかし帽子が似合うなあ、この人は・・うっとり♪
キャスケットの下からうねうね〜っとした髪がこぼれて
物憂げな顔つきも◎ (曇りではなくて、二重丸・爆)
というわけで、ファーストショットは釣り堀です(笑)
っていうか、市ヶ谷の釣り堀です。
かなりゆるーい雰囲気で撮影は進行したらしい。
それはいいねんけど、ハードスケジュールをこなす剛さんにとって
『つかの間の息抜きタイムになったかな』って!
息抜きにしてどうすんねん(笑)仕事や、仕事!
駅が見える釣り堀で、黄色いビール瓶ケースをひっくり返して座る
イギリスの少年(笑)釣り竿片手に眉間にしわ寄せてるわ〜
竿持ってるだけで、腕の筋肉出てますけども(笑)
さすが椅子もって鍛えただけはある
満開の紫陽花がバックにあるところがいいなあ
さすがアイドル(笑)いつも花しょってます(爆)
あと小さい2カットはサングラスかけて釣り竿たらす姿
さっきまでイギリスの少年だったのに、サングラスかけただけで
場外馬券売り場のおっさんみたいになってしまった(爆)
あとは耳に赤鉛筆はさめば完璧♪
ラストは手フェチのための手ショット(笑)
紫と緑をちょろっと塗った親指でつまんでるのは・・?
餌かな?練り餌?タニシじゃないよね?(爆)
テキストはですね、海に行って泳ぐよりも釣りがしたいと。
釣りは一人になれるのがいい。そして、ぼんやりしてるようで
意識の中では魚との駆け引きに集中してるらしい、
恋の駆け引きはしないけど、魚とは駆け引きするんや(笑)
海まで遠出出来ない時に来るのがこの市ヶ谷の釣り堀だけど
それでも1年ぶりに来たらしい。それも取材でだし(爆)
「なかなか休みが取れないのはもう仕方ないですね」言うてます
それもこれも、ソロプロジェクトが走り出したからねえ?
ある意味自業自得(笑)でも音楽で忙しいのはかまわないねんもんな?
「なんでもとりあえずやってみて、ダメだったら
その状況を楽しむのが僕のスタンス」
なんでも楽しむのがポイントですね・・・
(夏休みが楽しめない母・・・(T_T)
エンドリの追加ライブは、46公演やったあとに
1ヶ月のインターバルを置いて、また30公演なんて
「馬鹿げていておもしろいでしょ」
確かに、あり得ないけどね(笑)
こんなに続けてライブしまくってたら、そのうち
ライブしてないといられない身体になるんじゃ?(笑)
第二弾はソウルショーや、ファンクショーの要素を
もっと強く出したいと考えてるらしい
・・・出てます?(笑)
っていうか、ソウルショーやファンクショーを知らないから
出ててもわからんような気がするけど(笑)
ソウルやファンクのメッセージって、「生きていたらいろいろあって
当たり前。私は前に進もうと思うけど、あなたも一緒にどう?」っていう
愛を持った適当さがあるらしい。
愛を持った適当さ・・・それは、まさにアナタの相方では?(爆)
ソウルファンクやったんや・・光一さん
さて、今月のイラストは電車ががたんごとん走る中
釣り堀で糸をたらすTokyoくん
じりじり太陽が痛かったらしい(笑)
・・・?ふっはっはっはっは(爆)
水の中に『魚は釣れず・・・・』って書いてあるっ(爆)
そりゃ眉間にしわも寄るわなあ(笑)
お疲れさんでした・・・
しかし、釣り堀でつれないって・・どうよ?!
そしてエンドリは日本のソウル&ファンク界の曲者という存在でいたいらしい。
・・・曲がってるんやね?(爆)
|