| 2003年01月15日(水) |
| 【 『者』ではなくて、『物』 】 |
お久しぶりのワースト日記です、皆様ご機嫌麗しゅう。
最近、小説やらヨハンメモリアルの更新が途絶え気味になってしまってスミマセン。
や〜・・・書きたくない訳ではないのですが、中々筆が進まなくて・・・。
楽しみにして頂いている方がいらっしゃいましたら、本当にスミマセン。
何とか復活できるように頑張っておりますので
今後とも宜しくお願い致します〜(>▽<;)
さて、恒例の更新停滞挨拶を終えた所で(恒例にするな)
最近の事について、書かせて頂きますネ。
それはまだ、年が明けて数日しか経ってない日の夜でした。
福袋を買いに近所のデパートをうろつき回って、結局買わずに帰ってきた管理人が
ぬくぬくしたコタツで暖を取っていると、家族が私に雑誌を持って来てくれました。
その雑誌は『コミックブレイド』と言って、私の好きな漫画がいっぱい載っております。
どうやら一緒にデパートまで行った家族が買っていたみたいです。
「やったね♪え〜っと・・・(=▽=)」
楽しみにしている話の続きが見れる事に幸せを感じた管理人が
雑誌の表紙をめくり、ペラペラとカラーページに目を通します。
本当はすぐにでも楽しみにしている漫画の続きが読みたいのですが
ここはグッと堪えて、カラーページに目を通しパワーを貯めて
その漲ったパワーを発散するように見るのが好きなのですョ、管理人(変な趣味ダ)
「ほうほう・・・この漫画がTVアニメ化・・・うんうん」
すると、私の愛しのマイスゥィーットハニーの三毛猫が私の前にやって来ました。
しかし、いくら愛しているとは言え、今はこの雑誌が読みたい・・・
そんな訳でハニー三毛猫には目もくれず、管理人は雑誌から目を離そうとはしません。
すると・・・。
「・・・?(=▽=)」
何故か、顔に生暖かい液体が付着して来ました。
その液体は顔をから垂れ落ちて、雑誌をも濡らす程の量です。
「・・・・・・(=▽=)」
既にお気づきの方もいらっしゃるとは思いますが・・・
その私の顔に掛かった生暖かい液体は・・・。
「猫のおし○こッ!!!�堯福�□○#)」(おしるこではありません)
「オンドリャー!!こんにゃろゥ!!!(○□○#)」
いっきに頭から湯気出た管理人が、物凄い剣幕で猫を追い駆けます。
そう、管理人の顔に掛かった生暖かい液体は猫の尿なのですョ〜・・・(涙)
予備知識として書かせて頂きますと
猫は『自分の物』と認めた物に、マーキングとして尿をかける習性をもっています。
それ即ち、ハニー三毛猫が私を『自分の物』と認めたと言う事になります。
「私は、私のもんだァァーーーッ!!!(○□○#####)」
猫に『自分の物』と認めて貰った管理人。
・・・いくら愛しているとは言っても、物扱いは無いですよネぇ・・・・・・ネぇ・・・。
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