| 2002年10月10日(木) |
| 【 遅れ日記で、スミマセン 】 |
「良しッ!!日記書いた、寝よう!!(>▽<)」
昨日の朝、10日の日記を遅れまくりながらも書いた管理人は
人の部屋でニャーニャーとサカル(結婚してくれーと叫び回る事です)
ちっこいテロリスト(白黒の愛猫)を尻目に、布団に入る事にしました。
最近、ちっこいテロリストは主に母が寝ている場所でサカル為
母に雑誌を投げられたりしてます。
いつか本気で当たりそうで怖いので、とりあえずは私の部屋に緊急避難させてるんです。
「んじゃ、お休み(=▽=)」
「ニャーニャー!!」(ちっこいテロリスト)
ちっこいテロリストのサカリはノンストップです。
「どこにそんな肺活量があるんだ」と思うほど、息継ぎしないで騒ぎます。
「(=▽=)zzZ」
しかし、私の神経の方が太かった。
猫のサカリを気にせずに、布団の中で夢見ごこちです。
すると・・・。
ジャーーーーーーー・・・。
何か水の流れる音が聞こえてきました。
眠ってしまっている訳では無いので、夢ではありません。
「雨かな・・・?(=▽=)」
もし雨だとしたら、音から察するにその水量はかなりのものです。
開けっ放しの窓を閉めないといけません。
「まぁ、良いや・・・眠い(=▽=)」
強行睡眠です(本当に神経太い)
「・・・・・・ん?(=▽=;)」
すると、何か頭に水の当たる感触がしました。
そんなに強い雨なのかなと思いながら、ふと窓を見ると外では雨が降ってません。
そう謎水です、謎水が頭にかかったんです!
「まさか・・・(=▽=;)」
2段ベッドの下で寝ている管理人は、ベッドから抜け出ると
誰も使っていない2段ベッドの上を、覗いてみました。
「ッッッッ!!!?�堯福�□○;)」
今だ聞こえるジャーと言う音と、流れてくる謎水・・・。
その発信源の出所は・・・・・・何と、上で騒いでいた筈のちっこいテロリストから・・・。
そう・・・これは、猫の尿ですッッッ!!!!!(T□T)
猫の尿が上の段から、下の管理人が寝ているところに流れてきたんですーッ!!
「おんどりゃーッッッ!!!(○□○#)」
逃げるちっこいテロリストをがっしり捕まえ、教育的指導。
その後、眠気もぶっ飛び、泣く泣く上の掃除をする管理人が居ましたとさ・・・。
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