| 2002年09月25日(水) |
| 【 童話『ブドウと管理人』 】 |
ブドウが食卓のテーブルの上に乗ってました。 「おぉ!!ブドウだぁ!!!?�堯福�▽○)」 そう言えば夏もスッカリ過ぎ去り、食べ物が美味しい季節になりましたね。 そんな季節に実るブドウは、甘くて酸っぱくて美味しい物です。 かく言う私も、ブドウは好物だったりするので 「夕飯を食べなさい」と言う母の静止を振り切り、早速ブドウを頂かせて貰おうと思います! 3ふさあるブドウを、両手でガブガブ食べる管理人。 あっという間に、1ふさ平らげ、2ふさ、3ふさを食べきってしまいました。 ちなみにその3ふさ、家族の分も含まれているのですが 気付いていない振りして食べました、美味しかったです!!(>▽<)
10分後・・・。 「胃が・・・胃が痛ひ・・・胃が・・・( ▽|||)」 自業自得の管理人は、胸やけに苦しんでましたとさ。
おしまい。
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