● The Worst Diary ●


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  2002年09月07日(土)  
【 ちとお知らせ 】



7日から10日まで、少し更新の方を停滞させて下さい(血涙)
私のしている仕事のようなものが、忙しくなって来てしまって
あまりパソコンを触れないのですよ・・・。
その代わりに10日過ぎたら少し休みが続くので
描き掛けの小説やら、ヨハンメモリアルやら、イラリクやらを仕上げて行きたいと思います!
・・・え?「そんな物見て無いから他の更新しとけ」ですか?・・・・・・あう。

今日は、冒頭にも述べさせて頂いた通りに
管理人のしている仕事のようなものの用事で、外出しておりました。
「あ〜、終わった終わった♪(=▽=)」
今日の分の仕事が終わり、達成感と開放感がわいて来て
そんな気持ちの良い感情に包まれながら、帰ろうとしたその時・・・。
「あ・・・地面が濡れている・・・(=▽=)」
先ほどまで大雨が降っていたゾーと言わんばかりに、ビショビショに濡れた地面。
更には肌に感じるか感じないか程度の小雨。
ここまで乗ってきた自転車もやはりビショビショ。
どうやら通り雨が降った後のようです。
「やー良かった良かった、帰り自転車なのに雨が降っていたら、もう(=▽=;)」
安堵感に心を撫で下ろしながら、自転車にまたがり家路を急ぎます。
行きの時に心配した、雨の中を帰ると言うシナリオは無いみたいで、良かった、良かった。

キコキコキコキコキコ・・・。

1時間近く掛かる道のりを自転車で爆走する管理人。
視力0.1以下で、しかも夜道と言う悪条件の中を運転する管理人は
きっと迷惑運転所の話では無いです(=▽=)←(しかし、何故か事故を起こさな〜い)

ポツポツポツポツ・・・。

「ん?」
顔に当たる小さな雨粒。
丁度、家との間の中間地点ぐらいの橋の真中で、今まで気にしていなかった小雨が
ドンドン強まって行くのを感じました。
「や・・・やばッ!傘、傘!!(○□○;)」
慌てて折りたたみ傘を準備しますが、橋の真中では雨宿り出来る場所は皆無です。
その間、ドンドン濡れて行きます。
「よ・・・良しッ、やっと出て来た!差さな!!(>▽<;)」

バフッ。

難は逃れました(やれやれ)
幸いにも小雨、この傘でどうにか帰りまではもちそうです(=▽=)

ポツポツポツポツ・・・ザアアァァァァァァァァァァァ!!!

「うぉい!!?(○□○;)」
雨脚が急に強まり始めました!!
この雨はさすがに折りたたみ傘では防ぎ切れません!!
「は、早く帰らないと・・・でも今ならまだ、少し濡れるだけで済みそうだね・・・(=▽=;)」

ザアアァァァァァァァァァァァ!!!・・・ドバアアアアァァァァァァァァァァァァァ!!!

「うおぉぉーい!!!?�堯福�□○;)」
何て言うか土砂降りです・・・(涙)

ピカッッ!!!

しかも遠くでは雷鳴までもが、管理人の不幸を祝福してます・・・。
自分の着ていた服はドンドン雨で濡れていき
「昨日の大雨洪水警報、一日ズレてるよー!!」と、思わず叫びたくなるほど
バケツの水をひっくり返したかのような超大雨です・・・。
「ちくしょう、負けるものかー!!(>▽<;)」
家を出るとき、自転車で行ったら雨が降りそうで
電車で行ったら晴れていそうな天気だなーと思っていたのですが、見事にドンピシャ。
しっかし・・・いくらなんでもこれはドンピシャ過ぎですよー!あんまりだー!!(T□T)

その後、濡れ鼠の管理人ようやく帰宅・・・。
モウダメダー。




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みとき