昨日の日記はつまらなかったですね〜・・・(=▽=)
大抵、つまらなくなってしまったときは、ある程度書き直すのですが
昨日はまったく気力が出ずにそのままアップしてしまいました。
8月に入り、本当に暑い日が続いている上に
昨日の出来事で筋肉痛になってしまって、モウダメダ・・・(おい)
あ・・・そんな管理人ですが、11日から15日までは田舎に帰っております(=▽=)
や〜・・・東北の方なのですが・・・向こうの方も暑いらしくて、モウダメダ・・・(おいおい)
そんな訳で、その間は日記のアップもする事が出来なくなってしまいます。
まぁ・・・自由帖か何かを持っていって、日々の日記をタラタラと書いて
家に帰ってきたら、まとめてアップするかもしれません。
・・・しないかもしれません・・・・・・(おいおいおい)
さて、そんな訳で今日のワースト日記は田舎の話でも♪
母方の祖母の家に、ほぼ毎年お世話になっているのですが
祖母の家の近くには、ちと広めの公園がありました(今は、温泉センターになってます)
公園には、犬の散歩で良く来ていたのですが、そこには有料のプールが(今も)あります。
小学生だった私は、田舎に行くたびにそのプールに足を運んでました。
まだ泳げなかった私は、水の中に入ってガボガボするだけなのですが
何が楽しいのか小学生、それでもプールに入り浸りです。
「うきゃー!!(>▽<)」←(おおはしゃぎ)
その日もサルのような声を発して、プールに入ってガボガボしてました。
しかし・・・実はプールには、禁断のデンジャラスゾーンがあります。
それは、プールの真中に行けば行くほど、プールの水深が低くなっており
まだ小学生だった私は、足が届かない(顔も出ない)
まさに危険いっぱいのゾーンでした・・・。
「うきゃー!!(>▽<)」
そんな中、喜び勇んでデンジャラスゾーンに近付くおサルさんが一匹・・・(-▽-;)
危険だと言われても、もはやそのおサルさんは、進行方向の前しか見えていません。
いざ、デンジャラスゾーンに泳げないおサルさんが跳び込みます(わお)
ザブーン!!!
「かはっ!!ぷはっ!!�堯福�□○;)」
セオリー通りに溺れるおサルさん・・・(あぁぁ)
苦しくて、水を飲みながら、水中の中でもがきます。
「だ・・・だれか・・・(○□○;)」
周囲の人は、私が泳いでいるように見えたそうなのです。
誰一人助けてはくれません・・・プールの監視員さんも違うとこ見ていたのでしょう・・・。
「ぶはっ!!・・・んにゃろう!!(○□○#)」
ここで死んでなるものか、と火事場のバカ力を出したおサルさんは
水中で水を飲みながらも、もがき、何と生まれて始めて泳ぐ事が出来ました。
「・・・(○▽○)」
ゆっくりゆっくりですが、プールサイドに向かって泳ぎます。
ドンドン近付いて来るプールサイド・・・しかし・・・。
「っっ!!!!?�堯福�□○;)」
何故か、プールサイドとは逆の方に体が引っ張られて行くではありませんか。
「・・・・・・モウダメダ・・・(○□○)」
そう思っていると、母が跳び込んで来てくれて、私を助け出してくれました。
「がはっ・・・げはっ・・・(>□<)」
本気で死ぬかと思っていたので、助けてくれた母に感謝です。
水を吐きながら、プールサイドでガクガク震えます。
「怖かった・・・(T□T)」
さてこの話、何が言いたいのかと言うと・・・
『足が届かない所に奇声を発しながら跳び込むのは止めておこう』と言う事です(=▽=;)
あっはっは!!管理人は昔からこうだったのです!
自らネタに突っ込みます、ネタまみれです・・・(>▽<;)〜(=▽=)
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