パルコの本屋で「ジャッピー」という映画本を買いました。 ダカーポ位の大きさなのだけど、西島君表紙(イラストだけど)で 巻頭ロングインタビューが西島君なのです。 出たのは3月なんですけどその後何度か目にしつつ、買ったのは初めて。
西島君好きなのだけど、なかなか雑誌とかまでチェックしたりしないので インタビュー読むのドキドキしました。「無色という存在感」という 大タイトルですごくステキなインタビューでした。私が西島君の魅力を 感じるトコと同じ様なトコを突いてて、わかるわかる!という感じ。 てか、西島君が好きという時点で彼の魅力は気づいてるかと思いますが。
最近終わった日テレのとんでもドラマ(笑)「仔犬のワルツ」の認識を されると困っちゃう訳です。このドラマ、かなりすごいことになってて、 私は途中から(2回目くらいから)これは冷静に観るべきドラマじゃなくて、 トンデモドラマだと思いながら観ると面白すぎるってことに気づいて、 いつも爆笑してた訳ですが、世間的にはどうだったんでしょうか??? 西島君のこれは一面です。下手な人だと思われるとほんと困る!(苦笑)
何にも染まらない存在感って理想ですが凡人には無理ですねー。憧れる。
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