どうであれ結局、やりたいよーにやってくれるのが一番。理想はそういうこと。誰も傷つけないやり方はほんとはないと思う。だからこそ一番難しいのだけど、いちばん大切なことはなにかということ。やりたいよーにやれてないのだとしたら、それが一番わたしが望んでないことなのです。