ついつい少数派な方へ心ひかれてしまう性分は、いつから始まったのかしら...与えられて手に入るより、自分で探して得るものはその時点ですでに愛着が違う。決してひとりで楽しみたい訳じゃなくて共有したいけどなかなかむずかしい。ちょっとつまんない。興味の対象が同じな、自分のコピーロボットが欲しいなー。