あっちの側面から見ると、些細なこと。でもこっちの側面から見ると、何気に哀しかったりすること。でもそんなケツの穴の小さいことを考えちゃってるのを悟られるのは、何よりも、その哀しみの何十倍も、おそろしいこと。所詮...で、今なんとなく「所詮」を辞書で引いてみたりしてみると、「結局」「つまるところ」って意味はまぁどーでもいいとして、例文がこれじゃ哀しくないかい?「−だめなものはだめ」「−かなわぬ夢」(旺文社国語辞典より)うしろむきー♪