| 2005年06月10日(金) |
時々、自分の耳がイヤになる |
某パソゲーの店頭販促用ムービーを見たんだけど、 「あれ?この声って○×△□じゃないか?」と思って パソゲーで名乗ってる声優名から調べてみたら本当に当たってた
俺の耳すげーと思いつつも、普通のアニメでも声あててる声優さんなので なぁんか印象変わっちゃうので、 そういった部分で気付かないほうがいいのに、と思ったり。 イベントでも2度ほど見てて、結構好きな声優さんなわけで。
フタコイ 久々に見た。 まぁ内容把握するのには時間かかってますが、 イカがNARUTOのサスケばりに印を結んで、 火遁業火の術?を繰り出してたのに笑った。
そこだけだった。
ケロロ 池田秀一さんはやっぱ渋いなー。 んでもって、シャアだなー。 Bパートはモアちゃんマーメイドが素敵。
ん〜、でも土曜10時台だった頃よりか、キレが無くなった気はするなぁ。
つくづく思うことなんだけど、 なぁ〜んで、ゲームやったことなかったり、アニメ見てなかったりっていうのに フィギュアが出て、それが良ければ人は買うんだろうか。
まぁ俺も若生桜花(SNOW)を買った人間なので 言える身分でもないんだけど・・・。 SNOWはやりたいんだけど、手が出せてないだけではある。
んでね、俺の理論としては、 そのキャラが出てるゲームをやってない、アニメ見てないなら、 そのキャラのフィギュアを買う資格がないということなのです。
そのキャラがどういう声でどういう性格で、 どういう立ち振る舞いをして、どんなストーリーだったか ゲームをやってるアニメを見てれば、そのキャラに対して想い入れができる。 それでフィギュアが出て買うのは、そのキャラを知ってるからこそ、 クサイ言い方すれば愛あるが故でしょう。 でもそのキャラがどんなキャラかも知らないのに、 見た目でいいから買うってのが、どうにも理解しがたいんだよなー。
ゲームでこみっくパーティーの芳賀玲子を攻略してて どうにもこういう感覚になってしまったんだと思うのだが ゲームやアニメが元のフィギュアは、プレイしたもの買うべし。 なぜならキャラに愛情もてるから
まぁ、売るほうにしてみれば、やってもやらなくてもいいから 買ってくれれば御の字って感じでしょうけどもね。
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