さて、新番組が続々とスタート中。 そんな中今日で最終回だった鋼の錬金術師 やっぱり4クールアニメって観終わるとあっちゅう間だと感じるよねぇ。 始まった当初はSEED以上にグロテスクさ際立って、血がバッシャバシャ 中身も毎回濃くて、1話見逃すと話分からなくなるぐらい。 最初始まっていきなり3話目から回想シーンに入ってそこからずーっと長くて、 そこら辺も訳分からなくなりそうだったなぁ。
ハガレンすげぇ!と思ったのはやはり第7話「合成獣(キメラ)が哭く夜」 ニーナ(;´д⊂) あれはEDアニメーションも一部替えられてて もう泣きまくったもんなぁ。 あとは第25話「別れの儀式」でしょう。 ヒューズ中佐(;´д⊂) いい人すぎた。 ロイ・マスタング大佐との漫才もあってオモシロ担当 そして必ずキリッとなってエド達を影で支えて。 泣きまくりですよ。
んで、最終回ですが もう全体的にカッコ良かったなぁ。 これで最後にポルノグラフィティ「メリッサ」が流れたら もっと良かったんだけどなぁ。
マスタング大佐と大総統との戦闘はモチっと見たかった。 でも初めてマスタングの必死な戦いを見た。 そして戦闘あとのアーチャーとの攻撃あとの、ホークアイに胸をうつ。
ホムンクルスの終わり方がやや味気なかった部分あれ、 またエドがあっちの世界に行っちゃったとか、アル復活とか ここら辺いろいろ深すぎて解釈するのに頭使う。
ホークアイ&マスタングもこれから幸せになってほしいなぁ。 っていうかホークアイ、最後の最後でさらに萌え度急上昇したな。 ウィンリィが後半関わってこなかった分特に。
何はともあれ、ようやく誰しもが異常な状態から平常へと変わってきた。 戦争・小競り合いはまだ続けども、いつか平和にならんことを祈る、 そしてアルとエドの再会はいつか…それは来年夏の映画で明らかに?
今年一番の超大作・良作となりました。
そしてまたバトンをガンダムSEEDへ。 ガンダムSEEDよりもハガレンのほうが視聴率良かったし、 SEED DESTINYはしっかり受け継げるのだろうか。
新番組 うた∽かた 後藤圭二監督で門之園恵美氏キャラデザと 見て最初のインパクトは当然「キディ・グレイド」 摩訶不思議さを残しつつ、感触としては良好。 個人的には飛田展男さんがあのタイプ(ゲットバッカーズの赤屍)の 声出すときに普通キャラって珍しいなぁと(笑)
本多陽子さんて初めて見る名だけど キャラとは合ってるので問題ナシ。周りのキャスティングも文句ナシ。 にしてもますみんは、ますみんらしいキャラだなぁσ(^◇^;) 素に近いじゃないか。
神無月の巫女 「な〜んだ、エロがちょっとあるマリみてかぁ」と思ってたら ロボットでてきたー!(◎O◎;) AパートとBパートで全然アニメ違ってたぞ(^_^;)
うわぁ、スパロボで出してほしい〜(無理だなぁ) 初のスパロボ百合アニメとして(笑)
これまたこの後どうなるのか気になるので視聴継続ですね。
しかし最後に 姫子と千歌音が百合してる隣で「姫子!!」と叫んでるソウマは哀しいぞ
そしておそらく、今期の萌え系アニメとしては一番のアニソンであろう。 KOTOKOさんの歌はやはりいい!
プリンセスアワー どっちが先でも構わんから、そんなシャッフルしてる時間あったら 少しでも話長く作れと言いたい。 もう今回のウィッシュ→あぷろーちの順番で固定してよ。
W 〜ウィッシュ〜 この4連続の萌えアニメの中で一番直球。 変化球も何もあったもんじゃない。 記憶消えてるっていうから、はにはに直樹かと思ったけどそれも違い、 お兄ちゃんお兄ちゃんと、まぁ妹属性引っ張ろうとしてるなぁ。
この4つのアニメの中では一番面白くないほうだったか。 まぁキャラが揃ってもないしなぁ。
φなる・あぷろーち 笑って楽しめる萌えアニメ。 こういう面白くてテンポがいいのだと、岸尾大輔さんは最適だな。 チビキャラも出てきて、なんとも楽しい。
今のとこ、舞-HiME含めて、萌えアニメは良好多いですね。 あとはリリカルなのはと下級生2とToHeart、 げんしけん・くじびきアンバランス、スクールランブル、双恋などなど 萌え系アニメ多すぎ(;´Д`)
やっぱどこかで飽きると思うぞ。 萌えプラス何かくっ付けないと厳しいよな。 舞-HiMEや神無月の巫女みたいに。
さて明日新番組はZOIDS FUZORですか。 今日トイザらス行ったら、いっぱい置いてましたけど。
ていうかデカレンジャーでまだ登場もしてない デカウイングロボが発売してるのはどうかと。 形がまた、トランスフォーマーのウィングセイバーみたいだし。
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