| 2004年06月20日(日) |
あ…あんまりすぎる… |
うぅぅわぁぁぁあああーーーーーーーーーーーーーーー(;□;)。。。 なんなんだよ、なんなんだよ、この展開わよ。 こんなに岡崎朋也の人生に苦難ばっかり与えなくていいじゃないか。 もっと穏やかな生活を与えてあげてもいいじゃないか。 なんでだよ、なんでこんなに辛い人生にしなくちゃいけないんだよ。
というわけでクラナド・アフターストーリーをやったわけだが もうこのストーリーの主人公の感情の起伏が… もうなんとも言えないんですよ。 俺も完全感情移入して、この世界に浸っていますが 同じく応援して挫折して立ち直って、改めて楽しい生活が出来て さぁこれからだ!ってところでまた…
残酷すぎる、俺だったらもう自殺するしかなくなってるぞ。 生きていてもまた惰性で生きることしか出来なくなる。 ある意味この後の主人公とその周りはどうなってしまったんだろうか。 もうこうなってしまったら、どんなに励ましてもダメだろうな。
ここまでの話で風子が出てきて、おぉ!杏が出てきて、おぉ! と思って高校卒業後にして、長い年月経ったときに会うってのは感慨深いですね あとやっぱ春原はいいヤツだ、アイツとなら何時までも馬鹿できていいだろうなぁ
あぁ、もう凄いゲームをやったなぁ。まだ終わってないけど。 今日はもうこれ以上は進められない。かなり鬱になってしまった。
山あり谷ありすぎる、あんな人生。
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