ねろえび日記
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| 2005年11月17日(木) |
ほんじゃに!/∞レンジャー |
ほんじゃに! 卓球 後編 センセが美人でしかも小柄だとこうも張り切るもんかね、特にすばると亮ちゃん。もちろんピンポンプリンセスは実力もあるし教え方も上手かったけどさ。
フォアとバックのフットワーク練習、
安田 錦戸 村上 渋谷
この立ち位置でキレイにシンメになってる。空マイクも持ってるし。 「ジャニーズですから」「新しい4人組みたい」「F4です」「フォア&バック(ユニット名)です」とおもろいことになってました。F4かぁ〜、誰が誰?とちょっと考えかけたのだが、皆“出来損ないの道明寺”枠に集中してしまい(アホだから)思考停止。そもそも花沢類がいないんだもん。
対戦練習で華麗なフォア&バックを見せる大倉くんの後ろで転がるピン球を見つけて取ろうとする亮ちゃん、よく気がつくのね。
マル、楽しい。「マル、ちゃんとしよー、マル、聞いているか」「全部おかしい」「丸山劇場でした」ですもん。こんなマルに親身に応対するやっさんと穏やかに笑いながら見守るボンにほっこり。
いや、マルだけじゃなくて、四元プロのサーブをうけたエイトの面々は皆それぞれリアクションがおかしかった、ひとり大倉を除いては。サーブレシーブ、カッコイイ。 そうそう、亮ちゃんのスマッシュもカッコエエ〜。 「彼女、上手いよ」はルー大柴のモノマネか?
試合の時に自然な雰囲気で口々に「大丈夫、大丈夫」とか励ましあってるところがコンサートやお芝居の舞台裏もそうなのかなと思わせる。寄り添って頑張ってる感じが微笑ましい。
講師のインタビューコーナーもあることに驚く。 ま、四元プロは半端なく可愛いですからね。「スポーツ選手にしては」という条件が不要ですもん。 試合のユニフォームもお洒落だったな。水色地に白いレースアップのアクセント。ちなみにエイトも、スニーカープリントのTシャツとオフホワイトのジャージと黒いクロップドパンツ風のボトム、何げに爽やかで小洒落てた。
∞レンジャー すばる、そう言えば以前から山田悠介の小説が好きって言ってたな。「親指さがし」はV6の健ちゃんで映画化されたのよね。何にせよやりたいという意欲を持つことやその気持ちを臆せず口に出すこともいいことだと思うよ。ただ、色んな意味でちょっと不憫なすばちゃんだけど。
あの穏やかなマルにこんなことを書かせるなんて相当酷い状況なのか。KAT-TUNほどではなくても。
あ、そうそう、「99%LIBERTY」なんだけど、アルバムで聴いて充分堪能してから改めて「新堂本兄弟」でのご披露分を見たら、 ! あら、いいじゃないのさ。 確かに歌い方はちょっと引っ掛かるモンが2人ともそれぞれあるんだけど、初見時のビミョ〜感は払拭されてました。実にあやふやだな、自分の感覚って。 特に「トドメ」からの映像がライティングが綺麗でカッコよかった。あと、剛さんが無駄に(だって所詮まんまる顔)腰をくねんくねんさせていることもわかった。ま、何だな、細部よりも演奏や歌や全体の雰囲気を楽しめってことだな。はい、楽しんだよ。
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