ねろえび日記
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| 2005年10月24日(月) |
新堂本兄弟 ゲスト:神田うの |
ゲストが強烈だったので、お医者さんごっこと「愛のたかまり」しか記憶にない。 ただ、引田天功の破壊的なセンスの悪さに比べれば、神田うのはまだある意味マトモっぽい片鱗が残っているからコモノじゃねーかと思う。
それはそうと、恭子姫が普段よりもうんと賢そうでおしとやかに見えましてよ。「地味」とは口が裂けても言わんぞ(何げに隠れ深田恭子好き)
お医者さんごっこはその瞬間、反射的におぉっ!と思ったのだが、次の瞬間にはKinKiファン的にここは喜んどかなあかんのやろなと冷静に分析してしまったよ。やれやれ。
「愛のたかまり」 う〜ん、誰か言いそうで誰もメディアでは言い間違わなかった(←自分の知る範囲では)天才的なボケなんだけど、あながちそう遠いわけでもないよな。かたまりとたかまり。どっちがきっかけでどっちが結果は知らんけど。
「肩書きは神田うの」 「肩書きは堂本剛」を思い出した。ふふふ、同じようなもんか……。 神田うののそれは何の疑問も葛藤もなく傲慢にそう思ってるだけかもしれんが、剛さんのは長く苦しい闘いの末に勝ち取った称号なのだよね、そういうことにしておこう。そんなこと慮るのはファンだけか。
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