ねろえび日記
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2005年09月22日(木)  Show must go on/ほんじゃに!/∞レンジャー

Show must go on
メインの話題は自分にはちんぷんかんぷんなのだが、光一さんが各方面に配慮怠らぬ行き届いた文章を書くからほんわか(ああそうかいよかったな)を通り越して平伏(へへーっ)してしまった。F1に対する知識の豊富さや熱心さよりも行き届いた文章に感心する自分。



ほんじゃに!
海釣り@和歌山 前編

それほど爆笑や悶えどころがあったわけではないが、彼らがわいわい騒いでるのを見ているだけでほのぼのする。
すばるの格好、カワイイ。赤系のチェックのシャツに足首の細さを強調するカーキ色の七分丈パンツ、メッシュキャップもシックな茶色なら許せる気がする。全体のバランスもよく、華奢な少年ぽく見えて、マダムご満悦。

3チームに分かれて対戦。
大物釣りは村上と安田、前回船酔いしなかった頑丈な方々ね。
小物釣りは丸山と大倉、上と下を決めた残りかと。
釣り堀は横山と渋谷、釣り好きコンビなのに釣り堀とは……、よほど船に乗りたくないわけだ。

カジキ狙いのトローリングコンビが繰り広げるイメージトレーニング、シュミレーションというかアホな小芝居に笑った。船長さんも笑ってくれて、なごやか。
ま、その直後、大荒れのため保安庁から帰港せよと連絡が入るわけですが。

おっとり穏やかな2人だと思っていた小物釣りコンビが喧嘩しだして、あら意外。

釣り堀チームに合流した村上、残り10分でようやくヒットし「タイ、タイ、タイ、タイ、タイ、タイ……」と騒ぐこと甚だし。「うるさい、バレろ、バレろ」と横槍を入れるすばるは好きな子をいじめる小学生のノリ。わかりやす。



∞レンジャー
すばるはちょっとした教祖様になってる。う〜ん。Love Fighterっぽい。
皆おおむね作風が定まってきた中、コイツだけは何とかならんのか、横山。
お腹がへったのなら何か食べてから原稿書けよ。
と言いつつ実はアレはアレで8人の中に1人くらいこんな奴がいてもいいかと思わされる愛すべき芸風。



最後になったけど、
渋谷すばる、24歳の誕生日おめでとう。
余裕がなくて記念の絵が描けなかった。残念。


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