ねろえび日記
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2005年08月15日(月)  関ジャニ通信/しつこくLove Fighter

村上信五の週刊関ジャニ通信

お手伝いは、安田、丸山、大倉、渋谷。松竹座終了後でテンション高い。
また「無限大」が2回フルコーラス+少々流れました。
この曲は録音してないから(CDになるまで待つ、軽く願掛け)何回流してくれても、すばるのソロパートの声が優しくて切なくて大好きだし続いて亮ちゃんソロという自分には限りなくうれしい歌割りのため楽しめます。

講談社様のマンガコーナーはなくなったのか……。
「究極の選択」押しですな、大プッシュ。
すばる壊れかけ。透明人間の次は不死伝説、作り話ぐっだぐだ。口の達者な3歳児みたい。


何かにつけて渋谷さんて下半身と上半身の人格が別人だと思う今日この頃。
右脳と左脳もバラバラかもしれない。
それでこそ渋谷さん。
だから好きなんですけど。



8/12付の日記の「Love Figher」の感想、自分が書いたものながら自分でな〜んか引っかかるなと感じていたコトについて。

1) いつのまにか、母親に依存する子どもというより、息子として母親を気遣うというスタンスを明確にしてきたな、と。甘えているのは母親でもあるわけだ。あー、大人になったんだと。そういえば、おかんおかん連呼の後におかんと言わなくなった一時期があったような気がする。で、今またおかん。

2) それは個々の家庭の在り方なので、別にどうとも思わない。

3) そういう在り方をファンにいちいち公表する心持ちが若干ピンとこない、だけ(自分その辺りはものっそい照れ屋なもんで)

4) それは自分が、芸能者としての剛さんにしかほとんど興味がない*から、でもある(日常を知らせてもらっても、よほどの出来事でないと優しいだの可愛いだの微笑ましいだとかあまり思わないタチ**なもんで)

* については今まで日記で何回も語っているため面倒なので割愛。
** 第一印象が「げげっ!(断罪っ!)」であっても5回くらい読み直してソフトな感想になってから日記を書いております(オイ) それもウソじゃないもん。



さてさて、KinKiのライブDVDを見返すこともできなけりゃ、かなり前に届いた劇団☆新感線のDVDも見られないまま。DVD(=茶の間のテレビ)をまとまった時間確保できないでいる。


その分PCに向かって松竹座のMCレポを読んでは、何なんだよ、こいつらはーと、呆れ悶える日々。


この夏はもう松竹座に行けないのかと思うとつまらなくてつまらなくて、ちっきしょーっ!なので、先日、来月上旬の松竹座のチケットを取ってやった。
幸四郎と染五郎の「夢の仲蔵千本桜」でございます。これはこれで楽しみ。
チケットホン申し込み開始日の夕方にかけた電話で後列ながら休日の花横があっけなく取れたことにジャニーズのスゴさを思い知らされた。関ジャニさんたらチケットの取れへん具合だけは「SHOCK」並。


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