ねろえび日記
目次へ過去へ未来へ


2005年07月22日(金)  ダブル更新/ポポロ、Myojo

Love FighterとShow must go onが更新。
しかも揃って、しかも記念日、しかも関連メッセージあり。
驚きでございます。

「ハムハム」よりも、それを嬉しがる剛さんよりも、「昨日ね」の「ね」に転げ回ってしまったよ。
光一さんは見たものや感じたことを素直に文章にしていて、気持ちよく伝わってくる。
長瀬らぶ(そこか)
かっちゃんらぶ(そこか)




スケジュール的に差し換えは不可能やろと思いつつどうなってるのか恐る恐る開けた月後半発売のアイドル誌。
おーほっほっほ、いっつもどーりじゃ。
お断りさえ見当たらずテレ東の時よりも更に勝利感を味わう。だから、いい大人が不謹慎だってば。この一瞬だけだから虚しいってば。
はぁ……(溜息)
「Kindai」は掲載されてることを確認しただけで、KinKi Kidsとすばるが載っていないので購入を見送り、「ポポロ」と「Myojo」を買う。


ポポロ
表2から見開きで「ロボッツ」の広告。
エイトがにっこり笑ってる……。「近日発売予定!!」←涙
応援ソングって、こっちが応援してもらうくらいの立場だったのに、それどころか足を引っ張ることにまでなってしまって……申し訳ない。
ちなみに、TVでは映画のCMでBGMとして「無限大」がクレジット入りで流れている、これは構わないのか、そうか。


イキナリ恐縮ですが、
嵐のスタイリング大賞
実はこの企画、秘かに好きなんです。最後なのか、お名残惜しい。
全身ピンクのバンビ(私の中ではまだバンビ)とコサージュの付け方が剛さんの100倍衝撃的なモリ、もとい(さすがにモリとは思っていません)松本様に感銘を受けました。
カレンダーもその格好なのが天晴れ。いいのか?


「色男」に恋したい!
光一さんは赤。他に選ばれてる人たちも納得の人選。すばるも赤です。
剛さんは青。はいはい。
白、黄、黒。パープル、緑、茶色(茶色ぉ?!)、ピンク、オレンジ、銀色、金色。
えーと、面倒くさくなってきた、コメントしづらい。


やっと、KinKi Kidsさんです。
光一さん、白とベージュのナチュラルな色合いで光線の加減とかいい感じ。
トップ頁の斜め横顔が好き。
テキストは特に感想なし。
剛さん、う〜ん、今回の写真は好みじゃない。ブスではないが(ブスな剛さんのグラビアなんてもう何年見てないんだろ)
ポポロのテキストの作風は苦手。
好きな振り付けの曲は剛さんの答が自分と同じでちょっとうれしい。


CM探偵団はハイチュウ。
ボクサー(スポーツ選手)と大工は「小学生がなりたい職業」からのチョイスだったのか(でもボクサーは違うやろ、サッカーとかじゃないの)
CMのディレクター氏の剛さんを評しての「カッコイイ、カッコよさ」と「カッコ悪い、カッコよさ」を楽しんでいるの言葉に納得。
ポスターらしき写真の髪の毛のツンツン具合が可愛い。お口が「へ」の字ですぅ。


カレンダーの関ジャニ∞、メンバーの身長差がおかしなことになってるんですけど、何かワザ使ったのか。いやまあ、チビ2人はさすがにチビなんですけど。


関ジャニ∞の「恋のお悩み」相談室
扉の見開き写真、すばるさんが珍しく端っこで、しかもこんな時に限って端のピンが甘いです、ボケボケ。プンプン。

ドラマ「約束」のレポート
柴の仔犬を抱くすばるの顔が仔犬、犬もすばるも可愛い、かーわーいーいー。



Myojo
アナタとKinKiで恋の難関突破!講座、だそうで。
テキストはま、どーでもいいちゃーどーでもいい。
ミルクティー(か?)を飲んでいる剛さんが素敵、素敵。顔の角度とか表情とか。
砂糖をコップに入れるショット(口半開き)、パスタを茹でるショット、これも可愛い。日常の何気ない仕草が絵になるなー、一家に1コ欲しいです、こんな生き物。
というわけで、新妻がごはん作ったりほっこりティータイムしている傍ら、旦那はベッドでごろごろかよ(最近よく見るようなシチュエーションのグラビア)とはいえ、コレも好き。

ある休日のお昼ごろ(写真左上よりスタート)
「オレにもお茶入れて〜」
「は〜い」
「めし、まだかよ〜、おせーなー(軽くピキピキ)」
「も、ちょっと待ってて〜な〜(軽くプンスカ)」
「ZZZ……」
「はぁ……この人ったら」

あのね、写真にかぶるテキストの文字、要らないです。替わりにコレでも入れといてください。

立ち姿2ショット、剛さんのパンツが「音楽戦士」で光一さんが履いていたのに似ている。やっぱこのデザインは剛さんよね〜。丈も内側に折ってガムテープでとめなくても合ってるし、って、もしかして七分丈仕様とか?


関ジャニ∞、大阪城ホール公演へカウントダウン!集会
村上さんとすばちゃんの2ショットがふっつーに恋人同士で、何だか物凄くジタバタしてしまったマダムです。すばちゃん……。何、華奢な手で髪の毛かき上げて甘えた表情で村上さん見つめてるんすか。でも、ナイスモエモエショットだ。
そんな可愛いすばちゃんは「俺ら、笑かしをやらなかったら、しょーもないただの宴会好きのおっさん」だそうな。

彼らにとって城ホールはKinKi Kidsのバックで出た初めの一歩みたいな場所なんですね。KinKiの2人は後ろのJr.のことなんて憶えてないだろうけど。
それにしても、城ホールでコンサートやりたいとの横山さんの一言で実現したなんて、ちと感動。何でも言うてみるもんやな。


「アイツの極上(極道ではありません)HISTORY」は錦戸亮
扉のアップ、男前〜。
チビ亮も載ってます。凄く変わった(男前になった)と思ってたけど、笑顔の目許と体型(オイ)は変わらない。
大きなターニングポイントは「endless SHOCK」だそうです。


「DREAMIN' BLOOD 後編」
表紙のカエルちゃんからして笑える。
中身も細かいところまでツボだらけで大いに笑えるんだけど、大いに泣けたりもする。
そう、現実に何も起こってなくても泣けるマンガなのに……。
しかも後編の内容はどんな予感があったのか内博貴がメイン。
後編も抹殺されずに日の目を見てホントによかった。

いつか今回の続きのストーリーが同じスタッフ(夏みかんプロジェクト)でマンガになったら「Myojo」は神。


目次へ過去へ未来へ
のり |MAIL