ねろえび日記
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| 2005年02月02日(水) |
正直しんどい(鈴木紗理奈)/WS/雑誌/大辞テン |
正直しんどい 大阪食い倒れ値段別グルメ また値段別グルメかぁ……。 とはいうものの、テンション高いガッツキ気味の姉とおっとり可愛い弟のデートは和やかで楽しかった。こういう雰囲気、好きだよ。 ピンクのダメージTシャツと黒い丈短パンツがよく似合うな。ジャケットを着ているものの寒くないのか気になる。胸元ばんばん覗かせてるし。
100円グルメ、串カツ 500円グルメ、肉吸 1,000円グルメ、ネギ焼 5,000円グルメ、てっちり 10,000円グルメ、ジャンボおはぎ
というラインナップなのだが、この内おはぎは"オチ"だから除外すると最高額が5,000円、東京グルメに比べてなんと安上がりなことよ。さすが大阪である。
剛さんが、相手が気心の知れた紗理奈嬢だからざっくばら〜んな関西弁をぽんぽん繰り出すのが気持ちよかった。例えば、 オープニングで「値段別グルメやからちんちんでてけーへん」 串カツで紗理奈嬢の「コレモンやで」を受けて「ナニモンやね」 ネギ焼のエキスポランドは「それ、グルメちゃうやん」
あ、ネギ焼を食べる時のアップの無精髭にヤられました。
今回は全編通してゲストに興味を持って(いる風で)どうだったの?とか相手に問いかけていたのだが、特にてっちりの時テキパキ鍋に具を入れつつ女のコの話を親身に聞いてあげるという高度な気遣いを繰り広げていたことに感心。えぇ〜、剛さん、何気にスゴイよ。ま、相手は疑似お姉ちゃんだけど。
ジャンボおはぎは登場した時、自分もホントに!!!!! BGMが「コンバット」でデジカメで空撮したセンスがこれまたイカしてる。 おはぎを叩く紗理奈嬢に笑いこける剛さんがとても可愛くて見ていて幸せでした。
「ファンタスティポ」バレンタインプレミア試写会ワイドショー のべ20万人のうちの800人という確率に魂消たのだが、ま、所詮地方在住の身、そもそも関係ない世界である。ダンシング★ナイトも寄ってないし(でも、コレいい催しだな) 各局、結構取り上げてくれていて、オリコン1位と抱合せの場合もあったし、なかなかいい扱いだったとご満悦。本番のステージや会場の様子もなんとなく伺え、相変わらずカッコよくて可愛いトラジ・ハイジにうれしくなる。 私のツボは記者会見のため外に出てきた時「さぶう」と身をすくめる剛さんでした。カワイイ。
本日雑誌3種購入。 TVガイド 表紙はKinKi Kids、2人笑顔で光一さんが剛さんの肩を抱く。 で、案の定、先週号の予告の写真のほうが素敵だった(今週号の目次は同じショットだけど小さい) それにしても25時にこんな花のような笑顔ができるとは感心するばかり。あぁ、2人一緒だからか。
完全無敵の綴じ込み付録!「KinKi Kids全仕事!」(どーでもいーけどこの場合"完全無欠"じゃねーの? 敵って誰?) 写真が結構いいです。特に剛さんは笑顔あり、見下し系あり、モデル風あり、キックやんちゃ小僧あり、くりくりお目目の美少女風あり、楽しー。光一さんはとろっした俯き加減の写真が好き。 インタビューのほか、TVガイドの表紙でたどる成長ヒストリー、通常資料など充実(って、斜読み)
「Matthew's Best Hit TV 祝!聖子と剛の正直しんどくないSP」の記事もあり。 スタジオではシャイなトークしかできなかった剛さんがラブホテルのロケで生き生きしだした(マシュー談)に笑った。
TVぴあ 表紙と巻頭グラビアは剛さん。 表紙はさておきグラビアがとてもイイ! 見開きのお寺の濡縁に腰掛けているショットが特に好き。陽光の当たり具合が寂し気ででも温かくていい感じ。 インタビューは悩める青年。あー私も部屋を片付けたい、本当に要るモノだけを残してあとは捨てたい。 目次に書いてある撮影エピソードに和みまくり。ポケットからエサを出すフリって、あぁ、可愛すぎる。
映画「ファンタスティポ」と堂本剛カレンダーの紹介もあり。 「ヒゲ ジャニーズ離れした迫力。特に終盤…。」という記述が気になる。 カレンダーは、4月が見本に掲載されているけど、いいよー。白いグランドピアノ剛とバン、バーン剛も素敵可愛い。 写真もよさげで付録のマニキュアは知っていたし当然楽しみですが、肝心のカレンダーのタマ(数字)の部分がマトモ!(驚)これは使える。それと、些細な工夫だけど、KinKi KidsのCDのタイトルを発売月日に記載しているのって何だかうれしい気分にしてくれる。
「衝撃!美的!」 座長のセピアの白シャツ姿、素敵です。 エレベーターに1人で乗せられる孤独な座長、皆と乗せてあげて。
こちらにも「Matthew's Best Hit TV 祝!聖子と剛の正直しんどくないSP」の記事あり。マシュー、お素敵(そっちかよ)
R&Rnewsmaker 剛さん、4頁。 モノクロでちょっと加工した写真がめっちゃクールでカッコイイ。 テキストは悩める音楽青年←一言でまとめすぎ 彼の場合ギターは、音楽がコミュニケーションを取るための手段ではなく、人とのコミュニケーションを回避するための武器だったという見方が面白い、なるほどなー。
もう1冊のイレギュラー誌「EYESCREAM」は店頭直買い作戦に失敗、取り寄せを頼んだので来週入荷予定。 入手したら日記に感想を書くつもり。
Show must go on 更新 冒頭、律儀すぎる光ちゃんに笑う。 今回の更新は錦戸スペシャルなのね、ありがとうございます(なんでお前が礼を言う) ホント、座長っていい人。
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追記
Love Fighter 更新 トラジ・ハイジのダンス披露はひとまず終了なのか……CDはリリースしたばかりで映画の公開はこれからなのに。 アルマジィーロー! 私はほとんどアルツハァーイマー!だけど(似てないよ)
速報!歌の大辞テン!! 今週の第1位「ファンタスティポ」 なんだPVだけなのか、1コーラス流してくれたから結構長かったけど。 平成2年の第1位が「おどるポンポコリン」てのがグッジョブな組み合わせでした。 この曲「おどる」と言うてる割にはあんまり踊ってないのね。 でも、サビの部分の手の振りは可愛いな、「ファンタスティポ」と通じ合うモノが感じられる。 楽曲自体もおちゃらけてるようでちゃんとしたいい曲でボーカルも上手いしっかりした世界観があるなどなど共通点あり。
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