ねろえび日記
目次へ過去へ未来へ


2005年01月16日(日)  新堂本兄弟 ゲスト:真矢みき/ ザ少年倶楽部

新堂本兄弟
真矢みきサン、この人面白い姐さんだなー。
KinKi Kidsの11歳の後輩って中島裕翔くんね、ザ少年倶楽部の収録があった日なんだ。剛さんのピンクのトップスが同じだ。

ラインダンスの光一さん、靴飛ばし、最高、笑いの神降臨。ペカペカの笑顔も和む。

(KinKi Kidsで)中性性の勉強をしたいだの、中間の新しい動物!だの、真矢さんって面白すぎる。宝塚の人だからだろうか、さすがにKinKi Kidsの本質がわかってらっしゃる。自分としてはそこんとこ詳しく話を聞きたかった。
宴会(宴会て……)で繰り広げられたKin Kin Kidsの「愛されるより愛したい」は爆笑、なんだけどカッコよかった。真矢さんは剛ファンだったんだろうか、♪と〜び〜らのむこ〜に〜、ちょんまげも結ってたし。
金沢さん、大変。
「こんなにいじってしまいましたやん!」と言った時の剛さん(@唇に指)が可愛かった、可愛ければ何でも許されると思ってるな、作戦か。

剛さんの流し目、前半部分は波田陽区?(真矢さんも「あ、ほそ」と言っていた)覚醒した時のぱっちり具合はずっきゅーん、ですな。

ハズゴロ名言集で「憶えてない?」とタメ口な光一さんにうひょ、コモエ。

剛さんは角度によっては豹柄のジャケットと髪型でマダムに見える時があった(例:ベストヒットたかみーの小窓)



ザ少年倶楽部
冒頭、チームワークの秘訣は?と聞かれてヨコヒナ答えて曰く「やりすぎること」だと。ん? やりすぎて、適度に怒られて、皆で後で励まし合うのだと、それで僕らは8年やってきた、と。はあ、なるほど、なんてカワイイ奴らなんだ、うわ〜ん。

歌は、羽根衣装でお祭りメドレー(浪花いろは節、東京ブギウギ、三味線ブギ、ヴギウギキャット)
賑やかしみたいなメドレーで、皆割と均等にアップあり、すばる的見どころはあまりなかったけど、ニコニコ笑顔で可愛いアクションのメンたちが楽しそうでよかった。
「ヴギウギキャット」と言えば、KinKi KidsのGツアーのグレーのノースリーブの衣装でバイクに乗るめちゃカッコイイ光一さんと頭にスカーフを巻いたむっちゃ色っぽい剛さんを思い出す。

ジャパネスクメドレーでKAT-TUNによる「月夜ノ物語」と「情熱 和風ver.」何か結構サマになってる気がする。

「イメージバトル3000」でヨコヒナが司会としてかり出され、KAT-TUNのメンバーをアイドルっぽく見せるのに一役買ってます。きっちり仕事をこなしてるなぁ。

KAT-TUNの海賊帆コンサートレポート
開演前の客席でメンバーが語ったりライブの様子など、中でもバックステージの衣装置場が興味深かった。ブティックハンガーに各自10パターンほどの衣装が掛けてある。カッコイイよくて凝った衣装だわね、帽子やステッキとか小物もリキ入ってるし、衣装とコーディネートされてるし(重要←特に帽子)
かなりうらやましい。
着た切り雀な関ジャニ∞のファンとしては、ただただうらやましいし、KinKi Kidsファンとしてでさえバクステの衣装置場のレポなんてうらやましすぎるよ。



聞くジャニ
内くんと安田くんの2人。
内きゅんが何気にエラソーで可笑しかった。「ヤス、可愛い」と来たもんだ。ヤスも年上なのにと言いつつうれしがってる。


村上信五の週刊関ジャニ通信
お手伝いは、横山、安田、丸山、大倉。
成人式の様子をうれしそうに報告するやっさんにほっこり、よかったねぇ。
出演メンですばるの話をしている、意外と自分のテリトリー内ではしっかりしていて忘れ物なしとか、お菓子がポケットにいっぱいとか薬袋持ってるとか、話し方も可笑しくて笑った。
メンバー何人が集まった時にワイワイとそこにいないコの話をするのは面白い。ぶっちゃけだったり愛しそうだったり(うひ)
KinKi Kidsだと2人きりだからそれができない、ちと残念。本人以外の複数の人間がその人についてわいわい語るのが面白いんだけど。


目次へ過去へ未来へ
のり |MAIL