ねろえび日記
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| 2005年01月07日(金) |
ファンタスティポ記者会見WS/oricon style/SEDA |
Love Fighter更新 真摯な文面(だよね?)最近ファイターってばぁ物足りなぁ〜いなどと不服に感じていたが、ゆっくり読んでみてふとしんみりしてしまった。 でも、わざと狙っているのか自然にそうなってしまうのかはわからないけど、どこかおかしい奇妙な匂いのする文章だとも思う(「ははは イェイ。」の部分のことを指しているのではない) ま、そんなところが好きなんですけど。
ファンタスティポ記者会見ワイドショー 昨日の「ムーブ!」は家にいたのにノーチェックだったが、今日は始業式でもあり6時半からリモコン片手に七草粥を用意しつつザッピング、撮り漏れもあるがいくつか録画できた。
太一くん可愛いー。 剛さんはあまりに綺麗で可憐なので魂消た。 髪の毛のストレート具合も気合いが入り、くるくるくる(3巻)もいつもより出ばっておりますだったし。 カウントダウンのようにジャニーズわらわらの場だとウチのコたちが一番可愛いと思うけど(妙な対抗意識)こういうユニットだとそんな風には思わないわね。2人とも可愛らしいしお似合いだ。
「♪ふぁ〜んたすてぃぽ〜」の歌声が頭にこびりついてます。 振り付けの猫にゃんポーズが、たまらん(共演のめだか師匠直伝?) PVは可愛いけど妖しくカッコよかったりして、一時はどーなることかと思っていたが満足、DVDが楽しみ。
めざましは6時台7時台ともにトラジとハイジの役名を間違っていたものの扱いは私が見た中では一番よかった。高島アナのインタビュー(と踊り?)は「後ほど」放送されるらしいが、発売日頃なのだろうか。 ズームインSUPERは太一くんフィーチャー。 おは朝は太一くんとaikoたんのことに食い付き過ぎ。ホント男女交際が気になって気になってしゃーない小坊中坊並みのレポーターどもなんだから。宮根アナがしつこくくっちゃべっとる井上公造を「しかし」とぶち切って2人(むろんトラジ・ハイジのこと)でコンサートツアーなんかしてほしいですよね〜と軌道修正したのはグッジョブだった。
TVでこれだけ見られたのでスポーツ新聞は買わずにウェブ記事のみ確認。 トラジ・ハイジはパルコのバレンタインキャンペーンのイメージキャラクターにも起用されるとかで、何をするんだかはよくわからんが楽しみ。
と思っていたら、ジャニーズウェブにてレポあり。 記者会見の様子とキャンペーンの内容が明らかに。
oricon style ここんとこ毎週買っとるような気がするなー、何が載っているのかよくわからないままに、たぶんKinKi Kidsか関ジャニ∞やろーとアバウトに。 KinKiのナゴヤドームのレポだったのか。 写真を見て驚愕。 つ、剛さんてば、こんなに男くさかったのっ?! マタギやん(コラ、せめてもののけ姫て言うとけ) 福岡や大阪で自分は何を見てたんだ。ライブでは舞い上がってしまって鳥頭の節穴目だからなー(だからレポや感想が書けない) それにしても、この男、前から見ても後ろから見ても腰のあたりが度し難くイヤらしいなあ(大絶賛) 最後の2ショットに不意撃ちを食らう(きゅううううん)
テキストは市川哲史氏。 KinKi KidsのライブにおけるMCの存在を計りかねている様が伺えて可笑しかった。 「もはやぐだぐだまっ逆さまのMC(中略)必要不可欠なファクターに思えてくるのだから恐ろしい。」と納得してみたり「もはや"ぐだぐだ"のMCタイムを除けば、もう完璧な音楽エンターテインメント・ショーだった。あはは。」と我に帰ったり。 自分はどちらかと言えば後者です。以前から書いているけど、私はMCの時の雰囲気は好きだけどライブで(リアルタイムで)聞き流すその場の楽しさと捉えている。よほど興味深い言動でもない限り何でもかんでもMCをライブ映像ソフトに収録してもらわなくても結構。
SEDA さて、注目の表紙ですが、一目見て、 こんなもんか……。 「モデルデビュー」っていったい……。
いや、悪くないと思う。 綺麗だし、女のコでもなく(当たりめえだ)フツーの男のコでもない不思議な雰囲気は貴重だと思うし、花楓嬢との何とも言えない打ち解けなさも笑えるんだが。 ま、小娘向きのストリート系の雑誌だからな〜(自分、何をどんだけ期待しとったんだ) 同じ棚に並んでいた類似誌で市原隼人くんと女のコの2ショットの表紙を見たことがあって、このテの雑誌の表紙を男性が飾るのは初めて(スポ紙)とか書いてあったが、「SEDA」の表紙ってそんなに大したことなのかね、と疑惑。 ま、いいんだけどさ、剛さんが見られたら。
中面、チェックのカーディガンに短パン姿がすんごい可愛い。 次頁の毛糸のパンツもウケました。 そして、隣で男らしいポーズを取る花楓嬢を無視して一人黄昏れる堂本剛。いや〜、胸許から腰にかけてのラインが隣の方より数百倍色っぽいのに腰が抜けそうになりました。
テキストは対談になっていない対談(剛vs花楓というよりインタビュアーvs剛&インタビュアーvs花楓な塩梅) 24歳の人の「ママ」って、おそらく私くらいの年代だな、娘よりもそっちの方がファンなのか……。
あとは「FINE BOYS」のオシャレ連載を待て。 日之出出版さん、またまたお世話になります。 剛さんの「お洒落」「センス」が仕事になるのは喜ばしいことだ。正確に言うと「センス」そのものというより「そういうセンスの堂本剛」なのだろうけど。
いっそもっとモードやアート系のファッション誌で西洋女形みたいに完璧な「女性モデル」としてスタイリングされる剛さんが見てみたいもんです。スカート上等、和服上等、化粧上等。 同人趣味とかではなくて、彼の造形(や精神構造や演技力)として興味深い試みだと思うのだが。 そして、やるなら今の内だっ!
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