ねろえび日記
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2004年12月31日(金)  [Ki]×3 no.51

[Ki]×3 no.51
表1、表4、扉は2ショットで「Anniversary」仕様の白いジャケット姿2人ともお綺麗ですが眼が赤いです、おいたわしや。
剛さんの頭のてっぺんのぴょんこぴょんこ立ったアホ毛が可笑しい(アホ毛というには多すぎるか)

中面は2人別々で、剛さんは「ファンタスティポ」の紹介とインタビュー。
「ファンタスティポ」に関しては、写真(映像)内容ともに、う〜ん……自分の目で映画を見るまで何とも言えんな。

剛さんのインタビューで、驚いたこと、
今回のツアーでバンドを入れてそれをフューチャーした形でやりたいと言い出したのは、光一さんだそうで。

あと、ソロで得たものをKinKiに持ち帰る話は、2人それぞれが色んな機会で触れていることだが(時によって同じ人が真逆のことを言ったりしているけど)最早それは単なる言葉上の問題としか思えなくて、自分にとっては、ま、どーでもいいことなのよ。
目の前のKinKi Kidsと堂本光一と堂本剛のステージを見ていれば、持って帰ろうが帰るまいがそんなことはいちいち説明の必要などない御託だとしっかり伝わってくるから。
って、同じ人間のやっていることだから何らかの影響が出ないわけがない。

剛さんの物言いって会報だと妙にオレ様で挑戦的、でも愛して欲しいのね。

光一がマジックやるとかって、ジョーク飛ばしたけどスルーされたのですわね。

光一さんはやはり「SHOCK」の台本を書いているそうで。
でもテキストの「SHOCK」の部分はあまり拾いたくないんだよ〜、観にいけないからさ〜、やだよ〜。
「ハックション」からの一連の注射とゲップの流れが何とも笑える。
「よほど体が疲れていて、麻酔状態」ってインタビュアー氏、恐すぎですヤバイです。

ラクロスハイジと伏目の光一さんの写真が好き。



さて、今年もあとJohnnys' "BIG SURPRISE" Countdownを残すのみとなりました(って、自分の大晦日てソレしかないのかよ)
J Webの出演者メッセージを読みながら(KinKiはないのかぁ……)まったりと過ごしたいと思います。

読者の皆様、この1年ご贔屓に預かりましてありがとうございます。
来年も何卒よろしくお引き立てくださいますようお願い申し上げます。


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