ねろえび日記
目次へ過去へ未来へ


2004年11月28日(日)  Top Stage1月号/新堂本兄弟 ゲスト:小川直也

ちょっとばかりお久しぶりです。


Top Stage
『SHOCK』インタビューPart1 堂本光一
紺色のシャツジャケットを羽織ってコンクリートの壁にもたれているショットが好き。水色のシャツだけだと爺さんのシャツ(=下着)みたい。
テキストは真面目で丁寧な話振り。
ふと思ったのだが、彼は『SHOCK』という舞台しかやらないんだろうか。
自分が中心となり周囲に信頼できるスタッフがいる、そういう自分自身の芯となり打ち込める作品を若くして持てて凄いな〜よかったな〜と思いつつ、あまりの閉鎖性、雁字搦め感に大丈夫かと気にもなる。


次頁は関ジャニ∞です。
光一ファンの皆さま、すんません。裏にお邪魔いたします(何故か恐縮)
写真は全員そこそこカッコよく可愛く撮れていると思う。キメているつもりらしきポーズは妙ちくりんだが。
集合写真の雰囲気が好き。錆びた手摺の屋外階段にズラリ勢ぞろい、屋上で各自思い思いのカッコ、後ろ姿、どれもイイ感じ。彼らはこういう街のあんちゃんみたいな演出がとても似合うなあ。
対談は、ま、フツー。



新堂本兄弟
何と言っても剛さんの半ズボンに尽きる。
ハーフパンツではなく半ズボンと言いたい。
自分、少年趣味ではありませんが、テンション上がった。
色も紫でシックだし、黒いジャケットとか、左だけのレッグウォーマーとか、シックかつ可愛くて、
えーと、小公子?
↑明らかに言い過ぎです。もっと庶民的(つくのはソコか)
あっら〜、少年に美髭ならぬ微ヒゲが。
でも今日のは自分的にOKでした。

「大仏エレジー」のプロモーションが面白かった。
「俺が唄うの?」もツボ。
それにしてもエレジーという言葉がすらりと口をついて出てくるところが剛さんらしい。

****************************************************
追記訂正
その後録画を見たら「大仏エナジー」でした。
考えたらあの曲でエレジーはないはな。
電話プッシュしながら見てたせいかかなりいい加減だワ。

****************************************************


聞くジャニ8
錦戸さんと内きゅんの2人。
「浪花いろは節 Winter Rock Mix」が流れた。
初披露とか言われても有り難みは薄かった。
ホント「いろは」どこまで引っ張るねん。


村上信五の週刊関ジャニ通信
録音失敗した。



昨日は関ジャニ∞の東京公演「感謝 ni ∞ in 東京」だったのだが、行けなかった私は各地のレポやらスポ−ツのネット記事(新聞そのものは買いに行けなかった)を読んで楽しませてもらった。
一番の衝撃は『冬のリヴィエラ』です。



今日は福岡遠征の打ち合わせと称して友だちと3人でランチ、ジャニ話で盛り上がる。
トイレに並んでいる時に自分と同年代くらいの女性(つまりおばはん)が電話をかけていたのだが、大きな声で「もしもし、デニムです」と(通じにくいのか)何度も連呼していた。
デニムゥ? ハ、ハンドル?
デニムさん、非常にイタくて恥ずかしかったです。自分も気をつけよーと思った。ヘンなハンドルつけるもんじゃないな。
ちなみに、私のハンドル「ふえきのり」も相当恥ずかしいです。
「のり」呼びは元々オフでの呼び名なので可ですが、「ふえき」のみは不可です、「ふえきのり」で一続きのものだから。
でも、「笛木」(一応姓らしく聞こえる)と思わせる作戦ならそれもありか?
本名で通じる人には本名で電話する、やはりコレだワ。



で、電話関連の話。
チャリティー電話はTOKIOとKinKi Kidsを聞きました。
なかなかかける機会が取れなかったり、話し中だったり。
KinKiの2人は声張らなさすぎ、何を言ってるか聞こえにくいこと甚だし。


「SHOCK」の当落確認、全然つながらねーでやんの。
今日の昼に同行姐さんに会うから結果が知りたくて昨夜頑張って電話したけど繋がらなかった。
今夜も「新堂本兄弟」見ながら電話し続けたけど繋がらん。なんで本人たちがTVに出ている時間帯まで混んでるかな、ちゃんと見てやれよ。って、自分がな。
段々虚しくなってきた。これだけ苦労して電話かけ続けてやっと繋がって「残念ながら」と言われたらダメージ大きい。
いい加減に力抜いておこ。
明日はエイトのWS巡り(とお弁当作り)で早朝から忙しいでございますからな、もう寝よ。


目次へ過去へ未来へ
のり |MAIL