ねろえび日記
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| 2004年09月19日(日) |
堂本兄弟 ゲスト:黒谷友香/ザ 少年倶楽部 |
関ジャニ∞の握手会は、さすがに自分よう行かなんだのですけど、ネットでヒト様のレポを読ませてもらったり、今朝はスポーツ紙を買いました。なかなか興味深いイベントだったことが伺えて、自分にはこれで充分です。
スポーツ紙は、サンスポとデイリーの2紙。 ツッコミどころといえば、デイリーの「メンバーに抱きつこうとして関係者に制止され、弾みでタンクトップが脱げて下着姿になるファンまで出る」ですね。 なんやねん、ソレ。ホントかよ。デイリー記者よ、おまいはソレを目撃したのか。事実だとしてもコレを取り上げる(しかも導入部で)とはあんまりなセンスである。ともあれ、メンには、一瞬の目の保養、一服の清涼剤となったのであろうか、ヨカッタナ(オイ! アイドルだってば)
ザ 少年倶楽部 先週放送の村上さんと横山さんに加えて(って収録日同じだし)渋谷さんの3人で、一応ゲストは関ジャニ8(大雑把すぎ)
すばるさん、「ツキノミチ」で亀梨くんに続いて歌うパートで、思いっきり歌詞を間違えて自分が作詞した2番(というか「永遠」)を熱唱。うへ、私この曲大好きなのに……。その後照れ笑いが可愛かったのでよしとする。「♪頼〜りない歌声が本物になったなら……」のフレーズには毎回心の中で涙してます。もっともっと精進しろ、すばる。 3人だけ歌う「浪花いろは節」は何だか盛り上がりに欠けるのう。
「ね、がんばるよ。」をKAT-TUNと三馬鹿で歌う。すばるがこの歌を歌っているのは、何だかほっこりしてうれしかった。あの指を立てて手をちまちま動かす可愛い振りもやっていた。包帯していないほうの手をシャツの袖にひっこめて隠しているのは、何なんだ? 可愛さの演出? KAT-TUNのように1コーラスでもソロパートがあればもっとよかったのに。
コントのお絵描きのメガネザルは「明石家電視台」の間寛平画伯の作品を思い起こさせてくれました(あ、「『ぷっ』すま」の草なぎ画伯でもいいか) というか、くりくりの大きな目と小動物みたいな顔だち、アンタ自身がメガネザル。
堂本兄弟 面白かった。 光一さんが、ビジュアル、発言とも大変楽しませてくださいました。 剛さんは、何だかお目目がとろ〜っとしてなかったか。「焼いて食べたい」とか「数珠の味」発言のセンスは、さすがと感心(感心したのか)笑いました。 ただ、健康ドリンクを皆で回し飲みしている様子で笑いを取るって、この番組何か方向性を間違ってないか、とも思うんだけど(リニューアル後に期待する、一応)
と、簡単感想ですみません。 何かね〜、KinKiのことは大勢の人が詳しい感想を日記とかに書いてらしてツボも似ていたりするから、自分、読んだだけで満足してもうええわ〜という気持ちになります。別に自分が書かんでもええやん、と。 エイトのほうはあまり見かけないから、ついつい、んじゃ自分が書いておこっと思ってしまう。
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