ねろえび日記
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| 2004年05月22日(土) |
ホームドラマ!第6話 |
日記書き、復活です(早っ) 今回も結構見られたよ。もちろんツッコミながらですけど。 感想も書く気になれた。 手抜きの箇条書ですんませんけど。
ようやく蛍光灯をつけて明るくしたか。ヤレヤレ。
仁美「栄養士の資格を取る」うぉ〜、この一言で全て解決じゃ。ま、これ以上引きずられてもヤだけど。
将吾がやっと仕事に行きました。かと思ったら、仕事に身が入らず杉板を焼きすぎて、あげくにサボってます〜。
剛さん、正面の顔は丸すぎて見ていてキッツイです。 二の腕もぷよぷよからヘンに鍛えてるのか固太りっぽくごつくなってきてう〜ん。今回のサブタイトル(デブの逆襲)がネタになってまう。
が、斜め横顔はむちゃくちゃ綺麗。今回この角度のアップ多かった。太っても堂本剛、うっとり。
ひしょひしょ話のご近所、こんなやっすい描き方でいいのか? 丁寧に描いている場面とこういうお座なりで何も工夫してないような場面と差があり過ぎて混在している、それが気になる。
1回目家族会議。将吾の喋り方と仕種に違和感(甘ったれちゃん、指を口許にこしこし)こんな元ヤン、どこにおるんじゃ。
いしださん、細すぎて見ているのがツライ時がある。光太が錯乱したシーンの顔のアップとか。このシーンでは剛さんの乱れ髪もコワかった、いくら寝ていた設定とはいえ。二人とも役柄以上に不必要なインパクトを与えすぎ。
誕生日パーティーの準備ができた時の映子の描写はよかった。泣き笑いの演技とか。
結局、子ども二人が一番大人。
やっとチョコバー問題がクローズアップされた。 もう大丈夫と思って川にチョコバーを捨てる(なんで川に捨てるんだよ、ゴミ箱に捨てれと思ったが、あとで将吾に拾わすために無理にそういう脚本なのか? それとも家族に見つからないように外に?)→なくてもいいかな、なくても大丈夫になりたいと思いつつも夜中に半狂乱でチョコバーを求めたり、最後に「ごめんなさい」→映子がチョコバーを出してやって「やめなくていい」この流れはよかった。 が、一つ言いたい、誰か冷蔵庫、閉めてくれ。
虐められる光太を見て、将吾(と智彦も)「ごるらぁっ、やめんかい!」としゃしゃりでなかったのはよかったが、これって「勝った」のか? 光太が「負けない」力を持っている子だということはわかったけど、こんな顛末でいいのか。いじめていた奴らには何も伝わったように見えないし反省もしてないように思える。 ま、光太が喧嘩に勝つなんて成りゆきもイヤだけど。
「1回しか言わない」とか前置きしてくっさい台詞をだらだら言う将吾よりも光太のにっこり一発のほうがずっとイイ役どころ。 何か剛さんが不憫だ。
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