*昨日の更新* ・インフォメーションに夏コミのスペースNoを。新刊予定も。 ・RPS(VO)に、3月シティで出したコピー本から再録を。 *お知らせ* ・通販を再開いたします。 ・いただいていたメールにはすべてお返事をいたしました。ご確認くださいね。
こっちも昨日アップしたはずなのに、消えてるじゃないですか.... というわけで、上記は「昨日の更新」です。しかし、どんな内容を書いたのか、うまく思い出せないあたりが、もうトシやね。あ、そういや「こんなヒト」の頁は書き直しておかなくちゃ。もう「三×才」とは書けませぬよ。ほほほ。
気がつけばNY3も、今週末でファイナルですねえ。短いなー。早く4が見たいなー。 まくだにスキーとしては、3はいささか愛を試されるシーズンだったと思うのですが(4はもっとすごいらしいぞ。どんだに的には嬉しい悲鳴もあるようだけど)、正直いえば、当初覚悟していたほどの動揺はありませんでしたのよわたし。 それはたぶん、ペイ女史の登場があまりに突然だったこと、なんとなくマックとの絡みに無理があるような(演技力云々の問題ではなく脚本的に)雰囲気をラストまで引きずっていること、があったから。それでこう、わたしの目はいつも「ほうほう、こうやってマクはダニを口説いたりしてるわけね」とたやすく人物転換して観れてしまっていたようなのね。我ながらよく出来た腐フェルターだなあと思います(笑) リンジーに関していえば、やっぱりシーズン2の、新人をからかう先輩、ちょっと意識しあう仲、くらいのスタンスがよかったような気がする。あのころのリンジー、可愛かったものねえ。役者さんの事情あって、急にいろんな設定を盛り込まなくちゃならなくなったのはしかたないけれど、もっとうまく「休暇」をとらせることができなかったものかと思います。 ---まあ、なんだかんだいって、楽しませてもらった24話でした。WOWOWに入ったこと、すこしも後悔してないぜ!!
書き途中だったNYに手を入れているのですが、やはり相当なリハビリが必要なようで、どうもうまく「会話」が出てこないのです。ひとさまの書いたものを読んでばかりいたからかなあ。むむむむ。 とりあえず、明日にはちょこっとしたのをアップしたいです。---ってこのセリフ、ここんとこ繰り返してばかりだのう。
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