*本日の更新* X-MENおとな部屋にひとつ。 −−−例の続き、という内容でしょうか。積極的なスリムです(笑) *お知らせ* 昨日までに届いた通販のお申し込みぶんは、本日投函いたしました。お手元に届くまで、いましばらくお待ちくださいね。 昨日までにいただいたURL申請のメール・通販お問い合わせのメールにもお返事をお送りしています。お確かめください。
わあ。 ひさしぶりにエチを書いた!という気がしております(笑)妄想は渦巻くのだけど、書くのは難しいね、やっぱりね。
バーゲンにはほとんど行かない、人込みも苦手だから−−−と、どなたに申し上げたような覚えがあるのですが、しかし何事にも例外はあるのだと今回わたくしは思い知りました。 いや、人込みに関していえば、イベントなんかバーゲンの比じゃないけども。 近くの、ちょいと高級っぽい食品を扱っている店が、そこが入っている建物全体をリニューアルするとかで、休業前の割引きセールを行っていたわけですよ。で、安くなるといっても、そこはそれ、生ものくらいなんだろうなあと思いつつ、ほてほてと出かけてみたのです。 ところが、何から何まで安かったのだ。 お米から味噌から醤油からワインビネガーから缶詰から果てはアイスまで、どれにでも、なんにでも、割引シールが貼ってある!そ、それも最初は30%OFFだったのが、次第に50%に!! −−−気がついたらわたしはカートにカゴをふたつも乗せて、「そういやあれが切れかかってるかも、あ、これ欲しいかも」と思いつくかぎりのものをカゴに放り込んでおりました(笑) (だってハーゲンダッツが半額だったり、フォションのミルクジャムも半額だったし、いつもの気に入りのゆずジャムとか蜂蜜とか黒胡麻クリームとか、石垣島の辣油、ピータン、白だし、味覇、桃缶、トマト缶、豆缶...) そういうわけで、「安売りが苦手」には「ジャンルにより」という前提が必要だったことがわかった次第でした。安くなっているとはいっても、そりゃあすごい金額だったよ...しかも保存食ばっかだから重いし... でもねえ、レジのひとが「近所のひとに聞いてかけつけた、とか、もう3回目、ってお客さまもいらっしゃいますから」って云ってたもん。わたしなんかまだまだ甘い、初心者ってやつですかね。
次回更新はボロレゴの予定です。明日になるか明後日になるかは、それは未定(笑) ところで最近いただいたお手紙のなかに、「いとうさんちのボロミアは、西の地でエルフに助けられたわけでしょう。恩寵とかだったら、普通のひとより少しは長生きするんでしょうか」というお言葉がありました。(ちょっと割合しております) 脳裏をかすめはしたけれども、つきつめて考えたことのない設定だったので、あら、と驚かされた感じです。 ボロミアは、原作では父親や弟とは外見からして違っていて、あきらかにヌメノールの血が薄かったようなので、たとえ無事に戻ってきたとしても、たぶん間違いなく普通の人間の寿命の長さで死ぬひとですよね。アラゴルン、もといエレスサール王よりは、もちろんのこと。 しかし、戻ってきたとすると違うんだろうか。ちょいとは長生きしないのかしら。そもそもレゴラスからは恩寵は与えられないんだろうか。 今頃悩むことではないかもしれませんが、ちょっといま、頭のなかをぐるぐるさせております。 「最期のシーン」はもうちゃんと、出来上がっているんですがねえ...
|