O氏、直前までロンドンプレミアに出るの出ないの、と情報が飛び交っておりましたが、やはり出られなかった様子ですね(Tさま、嘘ついてすみません。汗)。あう。 このまんま、デンマークも出れないのかあ...ファンも哀しいけど、本人が一番がっかりしてそうです。しかしその表情を想像しては萌える、わたくしは所詮VOスキーさ(笑) ありきたりのようだからどうしようかと思ったのだけど、やはりLAプレミア後、というのを書きたい気がしてきたので、明日にでもがんばって仕上げちゃおうと思ってます。年内最後の更新−−−になるのかなあ。
ところで、V氏とO氏をセットとして捉えがちなのは、なにもVOスキーと映画☆だけではないようですよ。 ttp://www.theonering.net/scrapbook/group/1223/ フランスの雑誌らしく、内容はぜーんぜん不明ですが(笑) 表紙の王様もタラシくさい表情でよろしいが、ちょっと注目したいのは、2人(だけ)でこれだけのページを割いてることと、V氏が畳の上で胡座をかいている−−−ことでしょうか。 なぜに畳?そしてコップの水。カメラマンの指定したシチュなのか、ナチュラルなV氏なのかが知りたいところです。 記事の内容も、なんとか知りたいなあ。無理かなあ....いやきっと、どこかで素晴らしいサイトさまが!(他力本願なり)
「王様がパランティアを覗くシーン」がかなり萌え!らしいという話ですが、うう、ちこっと捜しても置いてあるとこが見つからなかったので、本番を楽しみにすることにいたします。てゆか、想像たくましくして出かけて、実際の映像にどこまでそれを上回られてしまうかが楽しみなのだ(笑) そうしてもちろん、SEEのコメンタリーにも期待。 「何度やってもPJからOKがでなくて、そうだな、15回くらいリイテクしたな。Oはぶつぶつ文句云ってたよ」と笑いながら語るV氏とか、「もうちょっと上を抱えろとか、重そうな顔するなとか、無茶ばっかり云うんだよね。そんなこと云ったって、Vってほんと、重いんだよ!」なんて唇尖らせて語るO氏とかさ−−−やっぱV氏はROTKでもSEEのコメンタリーは出てくれませんかね。ち。
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