こたが桃についていたカバーで遊んでる。味はいまいちだったけど、一緒にごはん食べるのは好き。はやく活力がでてくるといいなと思ってご飯作ってる。これがなかなか難しい。離れがたくて途中までついていく。ほんのちょっとの時間だけど名残惜しいんだもん。帰ってきて身体の縄目がうれしくて指でなぞってみた。ずっと残っていればいいのに