行動ログ。

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2003年07月20日(日) 実は。

*注意* あんまりお食事中の方にはどーかと思う表現がゴザイマス。
というわけで、気が向いたら反転どうぞ。


なんとなく眠い、とか。
夜じゃなくて朝に眠い、とか。
つうか体温高めじゃね?とか。

どうやら、体調あんまり良くなかったみたいです。
びっくりしたよオイラ。
なんか気持ち悪いなー、って思って飲み物だけを口にしてたら、思いっきりぶちまけちゃったよ。
それはもう左前方に向ってえらい勢いで飛び出すお茶と胃液って感じで、ほんと移動が間に合ってよかったと心から思いましたわ。
そんなのが3回も続いたんですけど、胃の中が空っぽになるくらいまで吐くって行為は結構体力消耗しますよね?
おまけに勢いつきすぎると鼻に入るし。あれは痛い。どうしようもない。
脱水症状は避けたかったから水分補給はするんだけど、飲んだ分だけ出す。それも胃の収縮力って凄いんだなぁ…とどこかずれた感想を抱くほどに激しく。

そういや吐くときってトイレに駆け込んで、便器を抱えるように吐くんですけど、あの行為って立ちながらじゃないとなかなか胃から出てきてくれませんよね?
でもやっぱり飛び散ることとか考えると、しゃがんで吐きたいじゃないですか。
そこんとこの兼ね合いをどうするか、吐くときには毎回考えるんです。
喉に指を突っ込んで吐くってのも悪くはないんだけど、あまり好きではなく。
というかそれって酔っ払ったとき限定だろ?みたいな。
今日の場合はトイレに駆け込むのももどかしく、ぶしゃぁっ、ってくらいの見事な吐きっぷりだったんですけど。
まぁそれは水分しかなくって、さらさらの吐瀉物(…)だったからスピード感溢れる飛び出しを披露してくれたのかもしれないけど。

多分最後のトドメは薬だ。
体質に合わなかったのねー…。
ちきしょう。あんなもん飲ませやがって。
飲んだのは自分の意思だが、なんとなく八つ当たり気味に。


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斎藤基栄

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