ヨーダに動きに笑いが止まりませんでした。 - 2002年07月29日(月) 今日、大阪から友人が来ました。 久しぶりに会い、雑談でも交わしつつ東京駅を出ました。 私「どこいくよ」 孟徳「いや、お前に任せる」 私「ほんなら有楽町いこ。エピソード2見にいこ」 ということで有楽町へ。 しかし、半ば引きこもりの私。 東京駅から有楽町が近いという事だけを知っていました。 私「こっちっぽいな」 とかなりアバウティな案内で友人と有楽町へ。 まあ大して問題も無く到着。 エピソード2を見て、今日はやる事が無いので自宅へと帰還する事に。 すると、 家の鍵が無い… おかしい! 家から出るときには確かにあったはず! もしや…落とした? とっさに友人を見る私。 私「お前のせいや」 孟徳「なんで!? お前の不手際やん!」 と理不尽な言いがかりを付けつつ管理事務所へ電話。 千五十円で鍵を入手… 予想外の出費に落ち込む私。 私「お前のせいだ」 孟徳「いや、だから関係ないやん」 こいつが問題を起こすか起こさないか見張っていた私が、よもやトラブルホストになろうとは…無念 体重。昨日より1.5�堊�! -
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