小説では擬音を改めようと思っているのに、何故か日記の題名は擬音という。 そんな突っ込みどころは置いておいて。 昨夜は雷が鳴り響きました。 私は雷が苦手です。
駆け抜ける雷 打ち付ける雨 辺りを轟かせる轟音! そして闇に導く怪しい唸り。 暗たんたる闇が立ちこめ、手前からは異様な…耳を突く嘆きの音。 閃光が部屋を白く染め上げる。 背筋に冷や汗が流れ落ちた。 しかし…… 一瞬後には部屋は前と変わらぬ平穏を取り戻し、 不気味な沈黙が辺りを流れていた。
そう!
一瞬、電源が切れました……吃驚した(汗) 一秒位でしたが。 小説書いていなくて良かったです。 小説書いている最中だったら泣くに泣けません。 前のたとえの文は大げさですが、気持ちとしてはそんな感じです。
あ、そういえば強い風の日も苦手です。 渾身の力で窓を誰かが揺さぶっている様なそんな感覚に囚われて嫌(遠い目)
PS.スイカキャンディーを食しました。 うう、やっぱり本物の方が好きだなぁ。汁気がない…(涙)
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