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2003年02月25日(火) 僕が生きる道��

もしかすると、寿命をはっきり知らされるのは
いいことなのかも知れないと思った。
もちろん、そのせいで恋人が去っていったり、
仕事もクビになったり、体もどうしょうもなく
しんどかったり、ドラマと正反対の悲惨な状況が
現実かも知れないけど、それでもその中できっと
必死に生きようとするやろうから。

このドラマのいいところは、秀雄とみどり先生の
日本語がとても美しいことでしょうか。
丁寧な言葉使いの中に、とても切ない気持ちが
込められていて、逆に迫ってくる気がします。


ゆぅま |〒 |板

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