timakiの日記
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昨日、夜寝る前に普通に本を読んでいた。 寝る前といっても、いつもどおり22時には布団に入ってたので早い時間。 んで、さ、寝ようかなとなったときに来た。 いやまさにキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!
「やばい」
あ、やばいやばい、どうしよう。 あ、そうだ神経科行って、抗鬱剤の点滴が即効性があるじゃないか… と再びPCを立ち上げて、某チャットに入って、抗鬱剤の点滴の即効性について聞いてみるも、いつもいる精神科医というひとがおらず、はっきり分からず…
だけど、とにかく今日の朝、うちの病院の神経科に仕事中にいければ仕事に支障もきたさないしいいかもしれないと思い、23時すぎだけどH井さんに電話。 「じゃぁ、保険証だけを持ってきてください」との事。 だけど、少ししてから折り返しの電話で、「やはり通院している病院があるなら、そこに行ってもらって、そのまま休んでもらって大丈夫です」と言われた。そこで気づく…あ、体裁が悪いか? そして「あと、係長の方にお話したんですがまた今後の事もお話させてもらうということで」と言われた。。 ひぇぇ〜〜
と、今日。 朝起きて、通院先に電話しようとして今日休診日なのを知る(アホ もう一つの保険的な病院に電話をして症状を話して、抗鬱剤の点滴ができるかを話すも「今の君には必要ないよ」とのお言葉… ちょっとキレ気味な私「私の何を聞いて、必要ないと判断されるんですか?声の調子なら、私はどんなときもこの調子ですがっ?」とくってかかる。 先生は少し焦ったような感じで、「いやいや、もっとお話しを聞かないと分からないですが…」「じゃあ一度行って見ればいいですね?」と電話を切る。 しかし、抗鬱剤の点滴は3時間かけて落とし、その後は非常にだるくなると。 仕事には行けないかもしれない…となり、「今後のお話」と仕事が気になった私は心の状態を無視して仕事に行っちゃいました〜♪ 朝礼で、私は1日休むということだったらしく、皆から少々?心配を受けたのが悪かったなぁ。 だけど、1日働いて、仕事が終わって、皆で笑って帰ってそうしてるうちに心は晴れてきていた。 ま、よかったかな?
あと、H井さんに夕方呼ばれて、係長と3人でお話しを。。。 私が「点滴を受けたい」とか「即効性がある」とか言った為に、前にもそういった経験があるのかということ。ありますがなにか?って感じだけどそういった経験を話し出すと、閉鎖病棟の事まで言わなきゃだから点滴の経験についてはあまり言わなかった。ただ、今言うとすれば「月経前困難症」があって、月一回底に落ちるという事を言った。 向こうが気にしていたのは、仕事上の落ち込みかどうかということで、私の今回の理由は仕事には無関係であるということ。 あと、リスカの件に関して係長も知ってた。 つか、知ってるとは思ったけど。 でも「手を切っていたというのも聞いている。それは君にとって過去の汚点であろうと思う」といわれてうんうん頷いてた私だけど、今家に帰って考え直して「それは違う」と声を大にして言いたい。 他の人はなかなかしない、すばらしい人生経験だと私は思っているし、それを今後も生かすつもりでいるんだ。 決して汚点ではない。 それを明日係長に会ったら言おうかしら…あえていうと変かなーとか思うけど。 ま、機会があったら言おう。
ちょっと、調子の悪いのは昨日だけで、今日は普通に仕事出勤すればこんな面倒な事にはならんかったな〜とか思うけど、いざという時の辞めるいいわけにはできそうかしら(笑)
timaki

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