timakiの日記
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家に帰ってきたのは21時半でした。 業務が終わったのが、20時15分。 そこから片付けたり手伝って、しゃべったりしてて、時間が押した。
上の人3人と、私が残ってたのだけど、上の人の1人が途中でコーヒーなどを買ってきてくれて、少しおしゃべりタイムができた。 もう、みんな疲れてて、やけにハイで、大笑いした。 なんだか、裏事情とかをよく聞く状態で…すごくいい時間をもてたし、滅茶苦茶落ち着いた人で仕事ができる人が実は患者さんに「プチっときれてますよ〜(のんびり)」とか発言したりで、笑えた。 帰り、同じ会社内の、O本さんと一緒に帰り色々話した。 私は精神系の(分かりやすく、うちの病院にもある神経科系と言ったが)人間だという事も話した。 すると、O本さんのお姉さんも実はそうなのだという。。。 リスカの跡の事も、上司にあたる人なので、話しておきたくて話した。 お姉さんもリスカをしてるそうだ…なんだか、話してると、O本さんがよしよしとかしてくれて、嬉しいような恥ずかしいようなだった。 そういう立場に、あまりないから。 同い年ぐらいだと思ってたO本さんが、実は9歳上だったり… いやぁぁ、今までの無礼講お許しください〜〜って感じだ(汗;
今日は4月イッピで、予約センターの立ち上げの日。 滅茶苦茶な状態だった…物品はどこにあるか分からないし、人に教えなきゃいけない事もあったり、どんどんと仕事は遅れていく。 だから20時をまわったりしたのだ。 その混乱状態は、上の人も同じだったようで、私が昼までにやらなきゃいけない仕事を、14時回って1人で仕上げた時、「これまでの1週間の成果は十分に出ています。時間が遅くなってでも、ちゃんとここまで仕上げてくれてたら、大丈夫です。お疲れ様、お昼に行って来てください」と言ってくれた。 めちゃ、嬉しくって、、 「嬉しいです!ありがとうございます。」 と笑顔で答える事が出来た。
今の私に、自分しかできない仕事というものを与えてくれたというのは、ある意味目標をくれたって事で。 休んだら迷惑をかける、とか。(実際のところ、迷惑どころじゃないと思う) 何か自分で事を起こしたら(未遂したり…)迷惑かける、とか。 そういったことがすごくありがたくて、この仕事に就けてよかった〜と思った。 つか、実際、病院は患者さんへの応対は楽しく出来る。 仕事が始まった時、3日目ぐらいで落ち込んで、正直「行きたくない…」って思ったりもしたけど、「ここがふんばりどころや!」と思って行ってよかった〜と。 今では、行くのがある意味毎日挑戦であり、面白くもある。 つーか、1週間で何をさとってんねんって感じだけど、今はそう思えるのでよかったと思う。 とりあえず、今日は寝よう…
timaki

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