timakiの日記
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久しぶりの自発的なお出かけ。 しかし原付を盗まれて数ヶ月…自転車を借りて近くの駅まで。 そこからモノレールに乗って、デパート(といっても小さいが)のある駅まで。 そこで、まず本屋に。 本屋に一人で行くのは本当に久しぶりだったのでじっくり見ながら、約5000円分の本を買う。 その次に、DVDが欲しくなった。 なので、隣にあるCD屋で少し探すと目的外だけど欲しいものを発見。 Coccoが活動停止をしてから後の、ドキュメンタリー風のもののようだ。 (カッコ内は後からの書き足しになります。Coccoは音楽活動を停止してから沖縄に戻り、汚れてしまった海のゴミ拾いをしていました。本当に1時間に収縮されたこのDVDだったけれど、2003年、去年の夏のたった1曲だけの為に作られたドキュメントでした。私はこれを見ながら、涙が止まりませんでした。Coccoの元気なやんちゃな姿、そしてライブのはじめ来てくれたお客さんに何か話そうとするのだけど「話したら泣いちゃうから歌う」と。ずっとずっと、私は1時間泣き続けました。このDVDをみんな、私の知ってるCoccoを好きな人すべてに見せたいと強く思いました。下にある言葉と歌詞は無断に載せています…私は心底沖縄に帰りたい…どうすればいいのだろうか) 1時間収録と書かれていて、3000円弱は少し高いように感じたけど、買い。 だけど、目的の映画はさすがにCD屋には置いてなかった。 なので、電車を乗り継いで、古本やCD、DVDを置いてある店へ。 そこで発見! 誰になんと批評されようとも、私が一番好きな映画、「シックスセンス」 少し安くなってたのかな?分からないけど、買い。
たった数時間のお買い物のおでかけだったけど、本当に家から出ていない私にとってはかなり嬉しい時間。
盗まれていた原付、実は数日前に発見され、家にあるので、修理に出そうと話していたのだけど父親は「げんが悪いので乗らない方がいい」という。それも分かる気はする。母親は、あの原付は沖縄にも付いて行ってくれて見つかってよかったと言っていたのだけど、、よく自分で考えて、やはり新しいものにしたほうがいいと判断。新しいのが嬉しいというのももちろんあるけど、それ以外の父親の言う理由にもうなづけるので。 原付がもうすぐしてやってきたら、私の行動範囲は前のようにもどるだろうと思う。 いや、戻ってほしいな…(弱気
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I come bak home to Okinawa 沖縄に帰ってきた ら
lots of trush..... ゴミがいっぱいだった。
So...I picked them up by myself から、一人で拾った。
But...There were more...and more... 拾ってるそばから ゴミはどんどん増えた
「.....」
I thought...Idon't care even if Okinawa sinks. 沖縄なんか沈んでしまえ と思った。
Now,I should sing. もう 歌うしかない。
I hate suh Okinawa. こんな沖縄大嫌いだ
No...that is a lie. って だって それは嘘だ。
Because,I iove you so much. だって とっても愛してる。
I will sing a song. 歌を 歌おう。
for just..."I iove you" ただ”愛してる”のために。
If this song reahes you,even one is OK,please pick up trash. もしも歌が届いたら、 ひとつでもいい ゴミを拾ってほしい。
The song of picking up trush. ゴミ拾いの歌
Heaven's hell
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Heaven's Hell
今やっと 首に手を掛け やさしい話 手繰ろうと
そうあれは 終末の鐘 鳴らせどうせ 聞こえない
あなたが あきらめた海には そっと星が降って 私が呼ぶ雨に 濡れても
まだ歌ってるよ
ああ 会いたいな 本当だよ 届くかな キスを込めて
立ち入るな 風の住む丘 虹に架けた 無理な乞い
この空に 犇めく罪を 鳴らせ落とせ 穴だらけ
例えば その手を振り招き 側に居て欲しいと それでも 大丈夫だなんて
くり返すだけで
ああ 薙ぎ倒し 踏みつけて 楽園に キスを込めて
By Cocco with love...for you Cocco.
timaki

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