夕べ、早め(9時前)に寝たんですけど、夢見が悪くて3回くらい目がさめました。。いや、まあ、夢で起きたのは1回だったんですけど。毎回ながら、妙にストーリーがしっかりした夢で……いや、ぜんぜんつじつまが合ってはいないんだけど(笑)
家に、いました。お隣に、仲良しさんの一家が住んでました。なぜかお庭に芝生が植えてあったりする、のどかなおうちでした。住宅街の中に、ありました。 お隣さんには、男の子がいました。小さいときは、とっても仲良しでした。でも、小学校か中学校くらいのとき、男の子は、お母さんに刺し殺されました。何がきっかけだったかわかりません。だけど、ナイフの刺さった男の子と、ナイフを持ってるお母さん、そして、紅い血が、広がって、広がって、暖かくて、妙に、リアルでした。 場面が、巻き戻りました。リビングに、いました。前回は隣の家だった男の子とお母さんが、今度は同じ家にいました。でも、そこで、その次に、何が起こるか、はっきりと知っていました。其のとき、トイレに行きたくなりました。だけど、私が席を立った後、どうなるか、わかっていたから、怖くて、動けなかった。だけど、そこにいることにも我慢ができなくなって、私は、席を立って、トイレを探しに行きました。 次の瞬間、私は大きな百貨店の中にいました。お店が並んでいて、小さなトイレがたくさんありました。でも、ほとんどのトイレが、使用中止になっていました。みつけなきゃいけない。でも、見つけて、用が終わったら、帰らなきゃいけない。そうしたら、そこには、さっきの場面が、さっきの、ナイフ、男の子の死体、ナイフを持ったお母さん、その場面がまたそこにあることが、わかっていました。だから、帰るのも、怖くなりました。 階段を、半分下りたところ、踊り場に、トイレがありました。そこに、入りました。 入って、戸を閉めた瞬間、男の人が入ってきました。男の人は、トイレのドアを壊そうとしました。私は、されまいと、必死で抵抗しました。扉から、同じ顔、同じ服装の男の人が、いっぱい入ってきました。次々と、次々と……リアルな、恐怖でした。
そこで、目がさめました(笑)
今日はテストでした。受験票を忘れそうになるというアクシデントもありつつ、なんとか普通に終了でした。おにーさんのバイトが終わるのを待って、ご飯食べに行きました。えーっと、パスタとデザートはむしろ二度と食べないと決意した感じでした(爆)ほかのはまあおいしいほうかなーって思いました。
| やだやだ 帰るのは嫌 帰りたくない…
わがまま言ってはいけません 待っているでしょう? 明日も早いんだから 帰りなさい
だって 私の家はここだもん あそこじゃないもん……
いいえ ここはよそのお家よ あなたの家はここじゃない
だって あそこは怖い人がいるもの 私をいじめるもの
怖くなんかないわ あそこにいるのは あなたの家族でしょ
違うわ 家族じゃない 私の家族はあの人たちじゃない
いいから帰りなさい ここはあなたの居場所じゃないの さあ早く
おかえり 待ってたよ さあ、おいで
嫌…… 離して…… お願い…… 嫌ぁ……
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