| 2002年12月22日(日) |
(口が悪いのでご注意)。 |
(いつもでしょうが!って細かいことにはこだわらんでください)
・・・・・・
おばさん、邪魔なんだよ。
本屋にて。 堂本光一ファンと思われる、おばさん。 自分に用のないバンド系の雑誌の上にかばんをでん!と置いて (おいおい、それも売りもんだよ?)。 彼が表紙の雑誌(なんとかってのと、明星…Myojo?)の表紙を一冊ずつ眺め始めたのさ。 どれも同じだよ、おばさん。 ときに二冊両手に持って…何を見比べてるんだか、まったく。 ピンホールでも探してんのかね? それとも「大切な光ちゃんの顔に傷が入ってるのなんかほしくな〜い!」なんだか。
それ系の雑誌って、結構な冊数積みあがってるわけですけれども、 下まで全部をまずほかの本の上に移動してから、自分の御眼鏡にかなわなかったヤツを 元の場所に戻すという、実にはた迷惑な行動で。 積みあがってる上に積み上げるわけですから、当然倒れます、ずるっと。 なので、犠牲になってるのも一種とは限らず。 しまいにはひとつ並べに並べ始めましたとさ…ああ。 そこの一角全部が明星状態に。 注意しようかと考えましたが、こどもじゃあありません。 見た感じ、あたしよりもかなり年上のよう…。 この常識外の行動。ちょっとやそっとの注意くらいで引き下がるはずがない。 ってか、日本語が通じないかもしれない。 「何がいけないの?」とか言われそう…こわ〜い。
おかげで美形カタログを探すという目標も達成できないまま、 しぶしぶその場を立ち去りました。 面倒ごとに巻き込まれるのは御免ですもの。
|